今回は2006年に初めて開催された第1回 MKチャリティカップ の決勝ステップラダーの模様をお届けします。当時はまず男子のトーナメントとして始まったこの大会。久しぶりに京都で開催されるプロボウリングの大会とあって古都京都で熱戦が繰り広げられた。また日本で初の“チャリティ”を目的としたプロアマオープンボウリングトーナメントとあって、社会にチャリティの意味を発信する大きな目的を兼ねた大会。第1回は、当時世界記録41勝のアール・アンソニー、ウォルター・レイ・ウィリアムズJr.と並んでいるベテランの矢島純一や34勝の酒井武雄に、初優勝がかかる梅田寿雄と南吉範の二人が、難しいレーンコンディションをどう克服し戦っていくかが見どころ。また黒田アーサーさんがゲストコメンテーターで登場。

第1回 MKチャリティカップ 決勝ステップラダー
①南吉範vs. 酒井武雄
②梅田寿雄 vs. 酒井武雄
③矢島純一 vs. 梅田寿雄

#ボウリング
#ボウリングch
#MKチャリティカップ

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9 Comments

  1. 矢島さんオーソドックスな投げかたでよく見ていました、黒ぶちのメガネをかけたら大橋巨泉さんに似ている

  2. Thank you to everyone for posting entertaining bowling stepladder final! Google CC translate does poor job of translating to English but still can relate to the enthusiasm of commentators and bowlers.

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