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41 Comments

  1. 前回の試合と今回の前半でデゼルビ荒れてたけどインタビューこんなに冷静なんだな

  2. GKのSteeleは一時期3部に降格したサンダーランドに居たこともあって、めっちゃ苦労人なんだよな。。。そこでもファーストゴールキーパーではなかったし。31で出場機会に恵まれないながら監督を信じてブライトンに残り続けて、結果デゼルビ監督に見いだされて三苫にアシストするなんてシンデレラストーリーすぎる。諦めないことが大事だとすごく教えてくれるイチオシのGKです。あと天使みたいな顔の息子さんが2人居てカワイイ

  3. やっぱり三笘の得点シーン事前に用意してた形やったんやな。ウィングバックがピニャンにプレス、ウェルベックが落ちてそれについて行くCB、三笘が1対1の状況でカバーもいない広いスペースが出来るからそこにロングボールを送り込む。立ち位置に意味がある狙い通りの得点。日本代表では見られない形やな💦

  4. デゼルビのおでこのしわ、縦横に刻まれてしみじみとします。
    どこかのツルツルのひととはエライ違い。

  5. 感情が追いつかない試合は久しぶりやったわ。結果は引き分けで惜しかったけど本当に楽しかった!

  6. 森保は今回の得点パターンをW杯まで温存しそう(3年後に見たことあるやつ!ってなる。とおもわないとやってられん)

  7. 1点目決められた時かどっかでブチギレてiPad掴み落としてたのバカおもろかった

  8. ブライトンは後ろから繋ぐサッカーだから相手がそれに対応して来たら逆に三苫が一発で裏を狙うのは理にかなってる よく出来てる

  9. 選手が得点した時はめちゃくちゃ喜びを全身で表してくれるデゼルビ監督が、会見でこんなにも静かに語ってくれるのすごい好き。

  10. キーパーのキック精度がカウンターの武器になる事がよくわかる試合だった。山なりドカーンよりバックスピンライナーでピシッと縦パスになるのは見ていて惚れ惚れする

  11. 全然本筋とは違うけど、デゼルビの英語ってうまくないけど伝えようとしてることが伝わってるし、こういうので十分なんだなと思わせてくれる

  12. 三笘とピニャンのちぐはぐっぷりを見ると監督の指示がうまく行っているようには思えない
    それでもなんとか結果を出している三笘はすごいと思う

  13. 結局キーパー1人の力だけではダメでキーパーの意図を理解して動く選手が居て初めてモノになる、コンビネーションそのものだね

  14. 練習してた形ってのがほんと多いな
    いい指導者といいプレーヤーが揃ってるのがわかる

  15. ウイイレで初めて自分以外の人間を動かせるようになって、流行った得点シーンだったわw

  16. あのスティール選手のフィードは抜群だった。強すぎれば相手GKにクリアされるし弱すぎれば三笘選手には渡らない。そしてフィードの意味を察知して相手DFの裏を抜けた三笘選手の判断と行動力。もう言う事なし。
    さらにこのゴールは、センターバックを前に行かせてまでブライトンのビルドアップを潰しに来ていたブレントフォードにとっては手痛い打撃になった。バックスが不用意に前に出れなくなったから。これで負け試合を引き分けに持って行けただけでなく、ブレントフォードにとっては欧州カップ戦の出場がより厳しくなった。監督の言う通り上出来だと思う。

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