#ぷあたん #長友佑都 #チェゼーナ #ミラン
2010/11シーズン、イタリア1部セリエAの第2節をプレーバック。
ACチェゼーナは20シーズンぶりに1部昇格を果たし、FC東京からDF長友佑都を補強。監督は後にFC東京を率いるマッシモ・フィッカデンティ。開幕戦は強豪ローマと引き分けて堅守を証明した。
優勝候補ACミランはFWイブラヒモヴィッチ、ロビーニョと大物を補強。ロナウジーニョやパトとの連携に大きな注目が集まる。
試合は出だしからミランがボールを握り、長友は右FWパト、同じく右に流れるイブラヒモヴィッチと対峙。世界レベルの攻撃を得意のスッポンディフェンスで抑えられるか、彼にとってイタリア最初の大一番が始まった。

【Chapter】
0:01 オープニング
0:23 ミラン開幕戦でゴールラッシュ
1:03 チェゼーナ開幕戦で長友フル出場
1:25 ミラン大補強、スタメン
1:50 キックオフ
4:52 Goal ボグダニ
5:16 Goal ジャッケリーニ
8:32 ミランがPK獲得

同シーズン、チェゼーナは15位で残留。ミランは勝ち点82で優勝。
長友佑都は1月、移籍市場の最終日にインテルへの移籍が決定、わずか半年で昇格組からビッグクラブへの移籍を果たす。インテルは2位でシーズンを終えた。

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18 Comments

  1. ここから4大会連続でワールドカップでプレー、異なる3つのクラブでCL出場など、長友は大きな記録を作るのであった。

  2. すごい。まさに小さな巨人!このとき自分はまだ幼くてスゴさが理解できていなかったので、改めてこのようにまとめてくださると彼らの凄さが分かるので楽しいです!!

  3. この頃のセリエAはC L枠4つもあったんよな。
    イタリア🇮🇹勢の大耳はいつになるのか。

  4. スケロット懐かしい
    のちにインテルでチームメイトになってミラノダービー で長友のクロスからスケロットのヘディングゴール今でも忘れません。

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