守備をしないメッシのプレーはマネしてはいけないが、攻撃プレーも常人が真似をすると痛い目に合いそうなプレーが多い。
僅かでも間があれば絶対に抜けて、絶対に奪われないメッシだからこそのプレーがそこにある。
普通とは真逆の流れ・形から攻撃に転じていける圧巻の足元技術を見ていきましょう。
ワールドカップ優勝・アルゼンチン代表リオネルメッシ。

Share.

38 Comments

  1. メッシに頼り切るしかなかったアルゼンチンがメッシを軸にするサッカーになった。
    メッシじゃなくても大丈夫だけどメッシは怖い。
    ある意味バルセロナのネイマール・スアレス・メッシの形を作れた。
    そして何よりチームがメッシに頼り切るのでは無くメッシと共に優勝を、メッシに優勝をという気持ちがとてつもなく強かった事。
    今回の優勝は間違いなくメッシの功績でもあるがそれを支えたチームの功績も同じ比率である。
    アルゼンチンという国を全ての選手が背負い、優勝という栄冠をメッシにチームが捧げたかった代表。
    全てがかみ合ってメッシの悲願は達成された。

  2. これが絶好調のプレーしゅうじゃなくて切り取った1試合でこの密度だからすごい。
    これでもまだまだメッシの凄いところはある。

  3. どっちかというとサイド寄りから中央に切り込むウイングスタイルだから
    リケルメ王様システムが合うとは思ってなかったが
    普通に優勝しちゃったからさすがだわw

  4. できれば全試合やって欲しいくらい楽しかったし分かりやすかったです

  5. マジで人外過ぎ
    サッカーIQと判断速度、予測精度がコンピューター以上な上に個人技は人類史上No.1
    ほんとに人外としか言いようがない

  6. 足元のテクニックだけに目が行くけどこうやって細かくみるとサッカーIQがクソ高いことが分かるわ

  7. 老化してこれ、20代はファールしても止められなかったんよね、、、、

  8. 守備をしないってのも難しいもんだな。
    つねにショートカウンターの形をとってるからチェックに言ってなくても中盤での奪取からゲーゲンのようなカウンターが始まるせいで中盤でロストするリスクが大きい。これは守備貢献度に加味できる要素なんだよな。

  9. メッシの良さを引き出すためだけと言っても過言じゃないくらいの戦術。まじでメッシに勝たせるんだって言う気持ちが伝わってくるよな(´ー`*)

  10. 本当だ。守備しないと言うか、ここまで無関心に見える(見せる)姿勢は見たことない。この戦術を是とするチーム力の凄さたるや。

  11. どっかのチームの監督がゆーてたな、メッシは常に相手の危険なポジションに立っているみたいな事。
    俯瞰で見えてて、気が付いた時にはフィールドの穴に立ってる。ってそんなもん有り得んのかって思うよな笑
    まさに神と言うしかない。

  12. メッシって結構PK止められるイメージだったけど
    今大会は鬼のように決めてたからびっくりした。
    練習したのかな

  13. フリーな状態を作る技術、周りを活かしてゴールにつなげる動き、もうため息しか出ない

Leave A Reply