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10 Comments

  1. 終盤のコロフは馬場と猪木にコロコロ負けてますねw どうもこの時期、馬場と猪木を同格にするために、外人エースの格を落とす悪い傾向がありましたね。

  2. 残念ながら、仕事でした(泣)
    ゆっくり振り返らせていただきます。
    日プロの試合はたくさん映像資料で眠っているのでしょうね。
    ぜひぜひソフト化で拝みたいものです。

  3. 日プロのこの写真で小鹿さんが今年のカレンダーをつくった。100人ぐらいに配ったのかな?
    当選しましてもらいました。笑

  4. ゴールデンシリーズというと、ワールドリーグの次のシリーズで、子供心になんとなくメンバーが格落ちの寂しい感じのするシリーズでした。
    ところが新日になるとワールドリーグの後、必ずシンの極悪ファイトが来襲する、ヒートアップする梅雨どきのシリーズになったと記憶しております。
    やはり2局放送になると猪木の顔も立てないとテレ朝は困りますから、外人の扱いが雑になっていきましたね。
    2局以降は、インタータッグよりも、猪木吉村のアジアタッグに名勝負があったと記憶しています。猪木の引き立て役に徹する吉村の職人芸が光ります。
    BI砲の試合では、キニスキー、バレンタイン組との防衛戦が(70年年末?)一番好きです。
    殴る蹴るだけであそこまで見せるキニスキー、バレンタインの上手さ、合間に見せる強烈なタックルはレスリングの基本中の基本ですが、馬場も猪木もモロに食らっています。
    それほどの技のキレがありました。
    キニスキー、バレンタイン、まさに当時のハンセン、ブロディ級の競合コンビでした。
    名勝負だと思います。

  5. 馬場さんがコブラツイスト使ってしまって猪木さんが卍を使うようになったのはいつ頃ですか?

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