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33 Comments

  1. 2021年のフルトンvsフィゲロア戦を見る限り、井上選手と対戦してフルトン選手に勝てる要素は見当たらない。
    フィゲロア選手のネコパンチでロープに追い詰められてる体たらくで、井上選手に対抗できると本気で思ってるのか?
    殆んどバッティング状態で頭をフィゲロア選手に押し付け、ロープ際まで攻め込んでるのも気に入らない。
    審判はなぜあれを反則に取らないのか?
    6R以降はボディも打たれてかなりダメージを食らってたようだが、井上選手のボディ打ちはフィゲロア選手とは比べ物にならないよ。
    フルトン選手のパンチのスピードも、井上選手なら簡単にカウンターを取れるレベルだと思うのだが、他の人はどう見ているのかな?

    結局、口ばっかり勇ましいが、フルトン選手は逃げ回っているんだろ。

  2. フルトンお前のように自分を過信してるチャンピオン達がリングに上がると自分が勘違いしてたと気付かされて惨敗してんだよ…特に階級上げて獲物を狙ってる時の怪物は倍強いぞ!

  3. ボクシングにアートを持ち込んだ、初のボクサー。名のあるボクサー(戦う可能性のない選手)
    は、みな称賛する。ほんと、美しく、カッコいいんよ。

  4. モンスター井上は数ポンド違いの、Sバンタム級、ファザー級も狙える階級です
    フルトンが両階級で、無難に闘ってるのをみるとファザー級でも井上が無難に闘える
    モンスター井上、階級上げるとパワーも増し、スピードも落ちない怪物。
    狙ってるのは、誰も達してない、今後も現れないだろう3階級・4団体の王者でしょう。
    35歳で引退を考えてるなら、ギリギリの挑戦タイム。負けは引退に繋がります。夢をみさせて欲しい。

  5. なによりも、4団体の王座を返上してスーパーバンタムに挑む姿勢がイケすぎてる。海外誌の反応も井上の判断は正しいってのがほとんど

  6. フルトンの実力についてはまだ底が見えないところはあるけれど世界タイトル獲得して2年防衛2度というキャリア、ただし2団体統一で防衛相手の質の高さという点からすれば平均以上のチャンピオン(現代においては)といえる。ディフェンス能力は高いがメイウェザー程かといえばそうではない。ただ王者になってから伸びることはあるからこれまでのフルトンのイメージを基準にすることはできないだろう。お互いに良いコンディションで対戦すれば好試合になると思う。そして井上尚弥がまだ見せていない異次元の能力を見せつけてくれることを期待します。

  7. 退路を絶って新たなステージを目指す…単なる普通の選手なら、ビッグマウスと揶揄されるだろう。でも、井上が言ったら期待値はマックス迄にあがる。そして、それは現実となる🎊

  8. 確かに強敵に出会ってない。165センチのライト級の世界チャンピオンは過去に何人もいてた。Sバンタムやフェザーは楽勝だと思うけど、相手のパンチ力も増幅するので、パッキャオみたいに、階級上がるに連れて、コンビネーションや防御を磨いていかないといけないし、KOよりも、判定が多くなる。

  9. 確かに井上の試合は異常すぎる、12R前後あるにも関わらず、最後までやった試合思いだせないぐらい、あっと言う前に試合が終わってしまっている。明らに力の違いだろう、スーパーバンタムに上がって、その能力が消えるなんて有り得ない、此処からが井上の本来のボクシングと考えるのが普通だと思う。

  10. 井上君が1回でもスーパーバンタムで世界ランカーと試合をしていたら、フルトンは階級をあげ逃げていたかもしれない。いきなり2団体のベルトをかけたタイトルマッチになるが、フルトンは衝撃を受けるだろう。
    恐怖で逃げ回る事になる。

  11. 「俺はすごい、俺は強い、どんなタイプにも順応できる」などとペラペラと自画自賛するフルトン。カッコ悪さでは超世界レベル。尚弥、やっちゃえ!

  12. 今のボクシング界で、井上尚弥選手と互角に戦えるのは誰なんだろう。スーパーバンダム統一戦が激戦になる予感はある。

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