Share Twitter Pinterest Facebook LinkedIn Bluesky Reddit Threads 1996年7月20日 大阪府立体育会館 テレビの視聴率2.4%と世界戦ワーストを記録したとか、ある種貴重な(?)録画が残ってました。サラゴサは日本ではずいぶんお馴染みなんですけどね。
ローピンエンパイア on 2020-05-06 1:33 PM 高橋ナオト選手がサラゴサとやるのを断ったという話を後にしてましたけど、こういう強さが判らないボクサーって一番やりづらいだろうなと思いました。
Kinsyutyuu Tadaima on 2022-05-20 11:58 AM サラゴサの戦い方は、私としては卑怯な戦い方だと感じてました。手によるパンチより顔面が迫ってくるが故、相手側は顔面か頭突きによる負傷を避けるがため相手に対しての視線と注意が、相手の顔付近に集中します。 結果、両サイドに対する注意がおろそかになり顔面衝突を避けるか、避けたと思った瞬間ワンテンポ遅れたパンチを外側から繰り返し被弾することに。 遠回りの軌道を描く反テンポ遅れた見えにくいパンチは、予期できぬゆえ、対戦者は倍のダメージを負うに至ります。反則すれすれの頭突き戦法は、サラゴサの場合、悟られない巧妙さがありズルいと感じていました。サラゴサがモラレスと戦かったときはサラゴサ劣勢だったが故パンチより頭突き顔面戦法がより露骨で、頭突きのサラゴサを制したた若き日のエリックモラレスに私は感動し、その先の彼の長期間の活躍を私は確信しました。
11 Comments
サラゴサの戦い方は見ていて本当に感心する。
引退試合でも上がり調子だったエリックモラレスに9ラウンドくらいに倒されるまでポイントはリードしてたんですよね、サラゴサは。
これ確か失明したんだよね?日本選手が
原田剛志さんの全盛期は強かったんですか?教えて下さい
サラゴサのトレーナーは、教え方が上手そう。
若さ=勢いだからね!ウィラポン倒した当時の長谷川みたいな勢いがなきゃな!
原田剛志さんも,難敵サラゴサに勝てなかったんですね。
高橋ナオト選手がサラゴサとやるのを断ったという話を後にしてましたけど、こういう強さが判らないボクサーって一番やりづらいだろうなと思いました。
ホントにサラゴサは老獪って言葉がピッタリの上手いボクサーでした。決して綺麗なボクシングじゃないけど。
この時代サラゴサに勝てる日本人いたかな?
サラゴサの戦い方は、私としては卑怯な戦い方だと感じてました。手によるパンチより顔面が迫ってくるが故、相手側は顔面か頭突きによる負傷を避けるがため
相手に対しての視線と注意が、相手の顔付近に集中します。
結果、両サイドに対する注意がおろそかになり顔面衝突を避けるか、避けたと思った瞬間
ワンテンポ遅れたパンチを外側から繰り返し被弾することに。
遠回りの軌道を描く反テンポ遅れた見えにくいパンチは、予期できぬゆえ、対戦者は倍のダメージを負うに至ります。
反則すれすれの頭突き戦法は、サラゴサの場合、悟られない巧妙さがありズルいと感じていました。サラゴサがモラレスと戦かったときはサラゴサ劣勢だったが故
パンチより頭突き顔面戦法がより露骨で、頭突きのサラゴサを制したた若き日のエリックモラレスに私は感動し、その先の彼の長期間の活躍を私は確信しました。