Japan Pro Wrestling Alliance.
Osaka, Japan.
May 19, 1971.

World League Semi-Final Match.
Antonio Inoki vs. The Destroyer.

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日本プロレス協会。
大阪、日本。
1971年5月19日。

ワールドリーグ準決勝試合。
アントニオ 猪木vs.ザ・デストロイヤー。

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49 Comments

  1. 猪木さんが本日お亡くなりにな死を悼んで試合を見に来ました、心よりご冥福をお祈りいたします

  2. 懐かしいね!
    もう自分もあと少しの寿命なので、
    残りを大事に生きます。
    猪木さんお世話になりました。
    ゆっくりおやすみ下さい。
    ご冥福を心よりお祈り致しております。

  3. キレがいいねアントン
    楽しかったよこの頃のプロレスは😢
    ご冥福をお祈り致します

  4. すごい試合だね デストロイヤーは4の字固めのプロレスラーと自分勝手に記憶してしまっていたんだけどレスリングテクニックにきっちり裏付けされた一流レスラーだったんだね 猪木さんは思っていた通りのスーパーレスラー。名勝負だわ。最後になってしまいましたが、猪木さんご冥福をお祈りします。ヒーローでした、夢を沢山ありがとうございました。

  5. 50年前の映像とは思えない。派手さはないが、テクニックを駆使してじっくりと魅せてくれる。正に古き良き昭和のプロレスという感じがする。
    こういうものがテレビで放送されてた時代と、見てた視聴者が羨ましい。

  6. オイオイ。もうちょっと綺麗な女の子を出せよ。しかめっ面で。今じゃ考えられない。しかし、この当時の顔と今の日本人の顔がゼンゼン違う。

  7. この頃の猪木は早いなぁ。
    新日本になってからは試合の組み立てが
    少し荒っぽくなったようにも思う。
    技なら日本プロレス時代の方がキレが
    あったかも知れないね!!

  8. Antonio r.i.p ….. 人生は、リングを降りたら戦わなければならない本当の敵ですが、無敵です!!!!!!!!

  9. 貴重な映像ですね。小学生の時、プロレスごっこで友達にコブラかけたなぁ。
    デストロイヤーがコブラをかけさせないのは、ギブアップするわけにはいかないからか。格から言えばデストロイヤーの方が上なんだろうし。4の字は決まるけどロープ際で助かる………..良くできている。

  10. ここに映ってる観客の子供達ももう60くらいか…。
    人生あっというまやな

  11. デストロイヤーがこの少し後に、日本のバラエティー番組のレギュラーになるとは思わなかったな。

  12. この当時の自分はまだ生後7ヵ月だったかな。そのためこの映像が新鮮に見えた。デストロイヤーの面白演出が(笑) それにしてもアントニオ猪木が若い‼

  13. のちにこの世に生を受け、アントニオ猪木というプロレスラーと同じ時代を生きる幸運に巡り合わせた事に、改めて感謝を。
    ありがとうございました。
    合掌。

  14. デストロイヤーに全く強さを感じない。ハーフネルソンからの簡単な段取りなんかは覚えてきたみたいだけど、要は見世物小屋の売れない小太りオッサン芸人。

  15. 昭和ルールなら、
    試合のあとは、お互いねぎらい、敵も味方もビールで乾杯、ですね。

  16. お客さんが楽しそうに観てるなあ
    老若男女家族連れも多い。またこんな時代来て欲しい

  17. 皆さんのコメントを読むと、人間のスゴさとはかなさ両方を感じます。素晴らしい映像をありがとうございます。

  18. 画面の絵面、アナウンスと言いむちゃくちゃ雰囲気があるな。
    初代アニメ版タイガーマスクの世界。リアル。

  19. 猪木さんはこの時期が一番プロレスラーとして素晴らしかったと思います。デストロイヤーさんも猪木さんも千両役者ですね。

  20. Greatest masked man of all time Dick Beyer….The Destroyer…graced the front cover of many wrestling magazines in the 60s. Great heel.

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