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12 Comments

  1. "ニカラグアの軍艦" "痩せっぽちの破壊者" ニカラグアの英雄
    ボクシングマガジンで読み想像が膨らんだ名王者
    リング内の振舞いも優雅でジェントルマンそれに加えてクラークゲーブル似のハンサムな風貌
    ライト級辺りからは力強さが加わり、レイタムやマンシーニを仕留める際の一瞬の獰猛さは圧巻
    タイプは違えど倒しにかかる時の集中力は浜田氏と共通している

    鬼籍に入られているアルゲリョ氏に改めて感謝を伝えたい

  2. 浜田剛さま🙇はじめて🙇
    いつも楽しみに浜田さんの配信を楽しみにみております🙇

    是非とも浜田剛さんだからこそ語る事が出来る内容を聞いてみたいです🙇

    それは平成時代に居た帝拳の日本チャンピオンについてです🙇

    葛西さん、八尋さん、玉城さん、、素晴らしいスキルを持った選手がおりましたが、、

    何故世界に届かなかったのか、、?

    同じ時代に私も現役選手でしたが、あの事だけは今も不思議でなりません🙇

  3. アルゲリョのアッパーは美しかったですね。
    ロペスもアルゲリョを参考にしてたと聞きましたが、両者ともに教科書の様なボクサーですもんね。
    アルゲリョはロペスよりもより好戦的でしたけど。
    実力、実績、振る舞い、どれをとっても一流でした。
    プライヤーを選ばなければ間違いなく4階級制覇を成し遂げたでしょうが、最強に挑み散った姿もまた美しく格好良かった。

  4. 同じ時期に「ロベルト・デュランさん」が活躍されてましたが、試合の話はなかったのでしょうか?(アルゲリョ選手)

  5. アルゲリョ崇拝してますので今回のお話、大変良かったです。

    浜田さんがアルゲリョに会っていた事驚きました。ロイヤル小林に其処まで詳しくアルゲリョ戦の詳細聞いていたのも驚きました

    質問は今井房男戦についてお話聞きたいです

  6. ボクシングマガジンにロイヤル小林さんがアルゲリョのパンチについて語ってましたね。「右は普通のボクサーよりあるかな、って程度でしたけど、左がすごい。ものすごい。氷の塊をガンガンぶつけられる感じでした」
    あの痩せぎすの体型からどうしてそんなパンチが打てるのか不思議でした。

  7. そういえば井上尚弥も、ナルバエス戦で右拳傷めて一年ほどブランク作った後に、左に磨きがかかりましたね

  8. お会いされたのは、タイソンvs.タッブス戦で来日された時でしょうか。
    たしかに、浜田代表、私も握手していただいたとき、手の小ささ、というより薄さに驚いたことを思い出しました。今井房男さんにも握手していただいたことがありますが、今井さんの手は力士のようにふっくらとした肉厚の手でした。
    安里重光さんもアルゲリョさんを理想としていたようですね。

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