サイドバックは近年最も進化しているポジション⁉︎
サイド攻撃を重視する文化を持つプレミアリーグでは、従来はオーバーラップからのクロスが求められてきました。しかし近年はボール保持時に中盤に加わり優位性を作り出す“偽サイドバック”、相手のサイドバックとセンターバックの間を狙い攻め上がる“インナーラップ”などが必須技術になってきています👀

そんな超注目ポジションを担うプレミアリーグ選手たちを粕谷さん&野村さんが徹底解説🏃‍♀️各クラブがどんなサイドバックたちを起用し、どんな役割を課しているのか?そして、変化の速いプレミアリーグのなかで、サイドバックはどのように進化していくのか🤔貴重なお話が満載です!

※この企画はいつもコメントをくださる「純情ヨーソロー」さんのご希望にお応えして実施しました。皆さまの企画ご希望コメント、お便り、出演者やスタッフのSNSへのメッセージ等をお待ちしております。

00:00 企画採用の経緯説明
01:41 レオくん(粕谷さんの猫さん)登場
03:49 西岡明彦アナウンサーの話
05:23 今季プレミア各クラブのサイドバック事情
15:12 プレミア中堅クラブの実力派サイドバックたち
25:37 今季プレミアのベスト左右サイドバックは⁉︎
30:54 再び各クラブのサイドバック事情を深く考察
34:11 サイドバックは今後どう進化する⁉︎
37:08 2人が考えるプレミア歴代最強左右サイドバック
44:47 サイドバックの宝庫 イングランド代表の未来は?
46:53 全世界歴代最強サイドバックは誰だ⁉︎
49:26 今後プレミアにどんなサイドバックが現れる?
51:21 エンディングトーク

【出演者】
・野村明弘(スポーツコメンテーター)
 https://twitter.com/akihironomuraFF
・粕谷秀樹(ジャーナリスト)
 https://twitter.com/muclass92

〜プレミアリーグ解説シリーズの再生リストはこちら〜

#サイドバック #プレミアリーグ #サッカーキング

🙏チャンネル登録、動画の評価をよろしくお願いします!
🙏取り上げてほしい話題のリクエストや動画の感想をコメント欄にお寄せください!
https://goo.gl/oyb25n

✅YouTubeのチャンネル登録はコチラ
メインCh「サッカーキング」
➡ https://www.youtube.com/user/SoccerKingJP?sub_confirmation=1
サブCh「さっかーきんぐ」
➡ https://www.youtube.com/channel/UCbkIpRMMXHw9WC_APVRZ_0w?sub_confirmation=1

🔔サッカーキング チャンネルメンバーシップはコチラ(月額490円)
特典① メンバーバッジ
特典② チャットで使用できるカスタム絵文字
特典③ メンバー限定動画・配信
https://www.youtube.com/user/SoccerKingJP/join

💻 サッカーキング #SOCCERKING
世界中のサッカー情報を配信する日本最大級のサッカー情報総合サイト
https://www.soccer-king.jp/

Share.

34 Comments

  1. U-23特集やったなら、U-35特集もおもしろそうでは?
    プレミアだと少ないかもですがʕ •́؈•̀ ₎

  2. ティアニーは今後ながい目で見ていきたい楽しみな選手。懐かしいのは元スパーズのアッスーエコトです。

  3. マンチェスターユナイテッドの補強論についてお話を聞きたいです!

  4. 左SB歴代最高はやっぱアシュリーコール一択だよな、EURO2004でイングランド対ポルトガル若きロナウドを一回も抜かせなかったのは流石だった

  5. イングランドどこのポジションもそうやけどサイドバックすごいな

  6. 最近の動画でサッカー以外の話の時間が長過ぎる
    いったい誰が実況、解説者のプライベートを聞きたがってるのか知りたいわ

  7. ランプティはチェルシーでのデビュー戦(アーセナル戦)では4バックの右サイドバックとして、途中出場して逆転勝利に大貢献しましたが、守備に関しては不安感が否めませんでしたねー
    まぁ結構前ですけどね😅

  8. ペップの偽サイドバック流行の期限はバイエルン時代だと思ってる
    ラーム(今だとキミッヒ)をDMFでも使い始めて、RSBとDMFのポジション関係が近くなった気がする

  9. ルークショーネタキャラ扱いのイメージだったけど今シーズンはリーグでもトップクラスの活躍してますね。

  10. サウサンプトンのウォーカー・ピータースは今後楽しみなサイドバックです。
    彼の推進力と守備強度は今後注目したい選手です。

  11. サイドバック進化論

    マンチェスターシティのカンセロに代表されるように、サイドバックにゲームを作る能力が、定着してきました。
    フットボールファンであれば、5年以上前より、それが求められる事は理解していたと思います^ – ^
    さらに、カンセロはインテルでも、ユーべでも、現在と同等のパフォーマンスをしていました。ペップという理解ある指導者との出逢いと、それが体現出来るチームに所属出来たという幸運が重なったのが今の姿です。
    Jリーグや高校サッカー等では、サイドバックにボールが渡ると、前に蹴ってしまうことが多いです。そのボールは、ほとんどの場合、相手ボールになってしまいます。その為、日本においては、ゲームを作ることが出来るサイドバックは必要な存在です。
    しかし、ヨーロッパのクラブにおいては、近年中堅やそれ以下のチームであっても、サイドバックからただ蹴るだけというチームはほとんどなく、ボールを繋ぐことが出来ています。
    そうなると、サイドバックに求められるのは、常にゲームを作る能力ではなくなってきます。
    世界サッカー最先端のサイドバックに求めるのは、ジョーカー的な役割です。
    20年前、銀河系軍団時代のマドリーは、試合が膠着した時、その雰囲気を破るのはロべカルの大袈裟な程のフェイントであったことが多々ありました。
    10年前、成熟しきったユーロ2012のスペイン代表のカンフル剤となったのは、スペイン代表の中で唯一トップスピードで駆け抜けていたジョルディアルバでした。
    その後、10年間バルサにおいても、均衡を崩すのはメッシとアルバのコンビであることが続いています。
    このように、サイドバックにはチームが停滞した時のジョーカー的な役割を私は期待しています。
    それは、もちろん、得点だけではありません。ゲームを作るのに停滞したらゲームを作る。中盤が停滞していたら、自分の立ち位置を変え、ゲームを少し動かす。チームが守備に追われていたら、センターバックを助ける等、目立ちはしませんが、ジョーカー的な役割は多岐に渡り、目立たないからこそ、ジョーカーとして機能します。
    現在、有能なサイドバックが次々に現れています。新たなサイドバック像を、これからを担う選手達に築いてってほしいというのが、フットボールファンの願いです!✨

  12. サッカーの中で1番楽しいポジションはサイドバック!
    1番視野広く見れるし、守備も攻撃もできる!

Leave A Reply