ジェルボンタデービスvsライアンガルシア
アンダーカード undercard
Main event: Gervonta Davis vs Ryan Garcia
David Morrell Jr vs Yamaguchi Falcao – for WBA super-middleweight title
Bektemir Melikuziev vs Gabriel Rosado
Elijah Garcia vs Kevin Salgado Zambrano
Fiodor Czerkaszyn vs Elias Espadas
Vito Mielnicki Jr vs Jose Sanchez Charles
Floyd Schofield vs Jesus Valentin Leon
Lorenzo Simpson vs Pachino Hill
Tristan Kalkreuth vs Jaime Solorio
Jalil Major Hackett vs Jason Phillips
Cuttino Oliver vs Roberto Cantu Pena
ライト級
デビンヘイニー ワシルロマチェンコ ライアンガルシア ガーボンタデービス(ジェルボンタデービス) イサッククルス 吉野修一郎 
シャクールスティーブンソン フランクマーティン グスタボレモス ジョージカンボソス
VasiliyLomachenko IsaacCruz ShakurStevenson WilliamZepeda GeorgeKambosos ShuichiroYoshino 
DevinHaney
GervontaDavis
RyanGarcia
FrankMartin

井上尚弥のファイトマネー バトラー ネリ カシメロ 亀田和毅 ライースアリーム 
井上尚弥vsフルトン発表間近
その後にムロジョンアフマダリエフと4団体統一戦以降の展開
ルイスネリの次戦
WBC最新ランキングで井上尚弥が1位
井上のもとに集まったパートナーはWBA・S・バンタム級1位のアザト・ホバニシャン(アルメニア)、フェザー級世界ランカーのアダム・ロペス(米)、井上のドネア第1戦前にスパーリング・パートナーとして来日したジャフェスリーラミド(米)ら6、7人。滞在中に井上がスパーリングしたのは5日間で、ラウンド数は6、6、8、5、4ラウンドだった。
Муроджо́н Каха́рович Ахмадали́ев, Murodjon Qahhorovich Akhmadaliev JaphethleeLlamido
ryoakaho takumainoue naoyainoue ZolaniTete
RaeeseAleem JohnRielCasimero Stephen FultonJr. naoyainoue BrandonLeeFigueroa
中谷潤人 メイウェザー 井岡一翔 ジョンリルカシメロ ルイス・ネリ ジョシュワーリントン ムロジョンアフマダリエフ フルトン
ジョシュウォーリントン マーロンタパレス
ナバレッテ ゾラニテテ レイバルガス ノニトドネア ブランドンフィゲロア

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21 Comments

  1. 同じ時代に役者が揃いましたね!この4人が勝っても負けても 数年かけて戦いあえば、黄金のライト時代ありえるかも!!

  2. いいですねライト級の四天王。
    偽物(格下)のガルシアが抜けてすっきりしました。
    最後はヘイニー対シャクールになる気がしますがどうなるか。

  3. ヘイニーvsシャクール 文字列を見るだけでねむたくなった。そうならないためにもロマには頑張ってほしい!

  4. デイビスはヘイニーに勝てないと思うし、シャクールはデイビスに勝てないと思う。ヘイニーとシャクールはよくわからない。この三者は文字通り三竦みの関係になると思う。誰か一人飛び抜けて100回やって100回勝つような感じじゃないな

  5. 最後に残るのは、超絶技巧のシャクールでしょう。

    シャクールのボクシングIQがいかに高いかはデータ的にも出ています。
    Compubox のデータで一番重要な打たせないで打つ指標(着弾率-被弾率)では、シャクール、ロマ、デービス、ヘイニー4人全員が全階級を通じたベスト10に入っています。
    ライト級のBig4が全員入っているのも驚きですが、その中でもシャクールは唯一20超えののトップです。

    PLUS MINUS+/-

    1.SHAKUR STEVENSON+20.3

    2.DAVID BENAVIDEZ+17.6

    3.VASILIY LOMACHENKO+17.5

    4.DMITRY BIVOL+17

    5.GERVONTA DAVIS+14.2

    6.NAOYA INOUE+13.9

    7.DEMETRIUS ANDRADE+12.4

    8.DEVIN HANEY+12.3

    9KAZUTO IOKA+12

    10.SAUL ALVAREZ+11.8

    それに加え、ジャブ以外のパワーパンチをもらわない数値では、シャクール、ヘイニー、ロマの3人が全階級を通じたベスト10入っていますが、シャクールは他の追随を許さない10%台の断トツの1位です。

    OPPONENT POWER PUNCH CONNECT PERCENTAGE LOWESTPERCENTAGE

    1.SHAKUR STEVENSON16.9%

    2.DMITRY BIVOL22.2%

    3.DEMETRIUS ANDRADE23.1%

    4.DEVIN HANEY24.2%

    5.DAVID BENAVIDEZ25.3%

    6.ERISLANDY LARA25.7%

    7.VASILIY LOMACHENKO25.7%

    8.KAZUTO IOKA25.9%

    9.OSCAR VALDEZ26.1%

    10.TERENCE CRAWFORD26.2%

    ロマも上位には入っていますが、全盛期のパフォーマンスを取り戻せているかは、次戦のヘイニー戦を見ないと何とも言えませんね。

  6. シャクールとヘイニーは世間の評価程の評価はないと思う。
    総当りなら相性や、その時の状況でどうなるかわからないけど、単純に単発ならシャクールでもヘイニーでもデービスに倒されると思う。
    中盤まではデービスが苦戦しても後半倒す確率が高いと思う。
    ロマには戦争前からロマに勝てるのは相性的にデービスだけだと思っていたので、誰と戦っても勝つ可能性あるのはデービスだと思う。

  7. ワシはデービスが最強と分析している。ロマは年で全盛期終了。シャクールやヘイニーの様なポイント稼ぎはハードパンチャーにやられるほうが見ていて楽しい。
    実際にハードパンチャーから見たらKOされる心配がないのでガンガン攻め込める。
    デービスはハードパンチに加えてテクニック、スピードそして高いボクシングIQもある。
    速いラウンドでのKOは無理だが中盤までに顔面とボディの打ち分けで徐々に弱らせダメージ蓄積で動きが鈍くなったところをハードパンチでKOする作戦でデービスが最強だと思う。

  8. ライト級ではシャクールが頭一つ抜けてると思うな
    ヘイニーがシャクールとやるまでライト級に残っているのかはかなり疑問なのでロマが勝ってスッキリさせてほしい
    その後ロマvsタンクで、その勝者と最後にシャクールが対戦する・・・ってなったら面白そうだなぁ

  9. ヘイニーとシャクールが対戦したスパーを見た限りではシャクールが圧勝しそうですね。ヘイニーのパンチはシャクールに全く当たっていませんでした。

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