今日は北尾光司vs高田延彦の試合はブック破りだった?
というテーマで見ていきたいと思います。

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プロレス動画維新軍
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※敬称について
本来なら「さん」「氏」など敬称をつけるべきですが、
ナレーションが不自然になってしまうため
あえて”敬称略”とさせていただいております。

#プロレス#アントニオ猪木#プロレス動画維新軍

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39 Comments

  1. 高田の著書「弱虫」でミドルとローはシュートでハイはプロレスの蹴りと取り決めがあったけれど、それを無視してガチ蹴りを入れたと書いてありました。
    試合当事者がブックを破ったと言ってるのでブック破りだと思うのだけど…

  2. 北尾さんはローキックを手で受けるなんて、打撃やってる人からしたらカモですね。
    亡くなる前の北尾さんの姿は切なかったです。

  3. 橋本戦でも不可解なシーンあり。高田ハイキックをかわしつつの水面蹴り。。眼の肥えたファンなら、あのタイミングの過大な良さ。ハイキック前に高田が橋本の胸板を両手で押してからのあのシーン。明らかに合図ですよね?あんな手で押す動き、不自然だし、不要な動き

  4. 昔ビデオでこの試合を観たときに控室へ引き上げる北尾が「気持ち良かったよ」と言っていたんですよね。もし完全なブック破りならそんなこと言うかな?何かしら後ろめたさや納得せざるを得ないことがあったのでは?例えば本当に打撃だけはシュートだったとか

  5. 高田が高山相手にハイキックの練習してたのは前から表に出てる話だろ。これは別に衝撃事実ではない。

  6. 5月8日、当時会場で観戦してました!
    中野の知人の伝手でチケット入手し、会場で中野のお母さんから挨拶されたのは良い思い出です。
    会場では北尾は何をやっても失笑でしたね。
    でも低い姿勢になった山ちゃんの横っ面に膝を叩き込んだ時にはどよめきが起きてました。

  7. 生前に。北尾が引き分け狙い狙いや。関節技や寝技がだの😳ラウンド制にしろ!とゴネ倒した挙げ句。蹴れるもんなら思い切り蹴ってみろと色々挑発したもんだから👹高田があっそ!とハイキックしたら🤪北尾の顎に物の見事に入りKO😁😉。高田とやった時は🤔山崎とした時の道場名は道着には無かったです(地元でも誰も知らない北斗の拳のアミバの様な尼崎こうりゅう会拳法の中瀬正久尊師大先生や。弱いから系列から強い選手を集めて優勝や上位独占したり。息子は不良学生〜不良中年になっても横柄で偉そうでDQNの鼻つまみ物は変わらない岩渕愚連隊空手の岩渕正之様な?。聞いた事の無い大した事無い空手?拳法?北尾が少しやった位のモノマネ打撃ではなく。相撲レスラー北尾光司で試合したら勝機はあったかも知れませんね?🤨。)

  8. 北尾程度の相手にかませ犬の役を押し付けられた山ちゃんの心境や如何に……
    会社の為にと我慢したんだろうが幾ら何でもなぁ……

  9. ミヤート氏のロープワーク見たいわぁ♪
    ところで、誰かに似てると思ったらAV男優の山本竜二さんに面影似てる気がする…(笑)

    それにしても山ちゃんの扱いが本当に『困った時の山ちゃん頼み』だよな。

  10. どう見たって、あれだけが特別倒してやろうって蹴りじゃない。Uインターの試合で普通に使われてたハイキック。
    舐めてた北尾が、食らってみたらことのほか効いちゃったってだけのこと。

  11. 2試合を見比べると、山崎は北尾のお尻から太ももにかけて後ろから蹴ってるのに、高田は北尾の膝を横や前から蹴って膝を壊しに行ってるんだよね。

  12. 生観戦しました。
    満員の観衆が和田レフェリーのカウントに合わせて一緒に10カウントコールした後の発狂ぶりは今でも覚えています。
    映像で見て印象に残ってるのは、裏投げ直前の膝蹴りを、高田が明らかに待ってるところです。
    そのまた直前に両者の顔が近づいてるので、そこで高田が北尾に膝を打てとか合図してるんでしょうね。

  13. 北尾のパフォーマンスあるぞ!お辞儀だよ。
    ファイヤープロレスのゲームソフトで、パフォーマンスボタンを押すと、お辞儀してたよ。

  14. 当時、プロレス界で「鼻つまみ者のナチュラルヒール」と揶揄されて居た北尾光司氏をどの団体のリングに参戦するのかと思ったら、髙田延彦氏率いる「UWFインターナショナル」のリングに上げた理由は「北尾はプロレスを舐めているから、プロレスラーの怖さと恐ろしさを奴に教え込ませる‼️😡」と言うモノだったのは「本当」でしたね‼️。😀✌️
    実際にそうなった(3R·46秒で北尾をハイキック一発でKO)からなぁ。😀

  15. 〇〇せざるを得ない、である。「を」を抜いてはいけない。

    諸説あるというが、あのラウンドに関しては「キックはシュートで良いがローのみ」のブックだったというのが関係者のほぼ一致した認識だ。
    それを無視して開始早々ハイを突き刺したのが北尾にとっては「ブック破り」ということになるが、プロレスも、プロレスでない奴も、その中間も日常的にやってきた新日本・U系の考え方の中では、どちらかと言えば「それに咄嗟に対応できない北尾がしょっぱいだけ、背丈があるのにローの先入観にとらわれて身を屈めているし、打撃系の修練をしたにしては腕が遊んでいてガードの構えもできていないではないか」という感覚がある。
    要するに突然シュートのハイを振られたとしても、北尾がなんとか避けるなり予め堅固にガードするなりしていれば大きな問題はなく、寧ろガチの威嚇を込めつつも試合を盛り上げるムーブに昇華できた訳で、見栄えのする大技をモロに喰らった上に一撃KOになったのは北尾があまりにも弱いだけ、その意味ではあれはブック破りとは言えない、というのがUインター(鈴木健)側の論理だろうと推測する。
    生前の北尾がこの件について恨みがましい証言を残さなかったのは、責任の一端が自分の弱さにあることを理解した上で、最後のプライドを守るためだったと思う。

  16. 山ちゃんを北尾なんかの噛ませ犬にした宮戸には今でも怒りを感じますね。
    高田選手が北尾を蹴り倒したシーンは何度もLDで見て溜飲を下げました。
    しかし空拳道の胡散臭さは凄い。

  17. 新日土曜の夕方時代
    ベイダー ビガロ の ダブル ボディプレス で フィニッシュ
    豪快な負けっぷり で 売れる素養があったかもしれない けど
    プライド が 許さなかったかな
    時代が違って
    高木社長の手綱捌きなら どうだったろうか

  18. ブック破りだろうが、なんだろうがあの北尾の倒れ方は完全に落ちた倒れ方だった‼️

  19. この頃までの高田&Uインターは神がかってましたね!
    週プロのキャプション「高山がスゴイ顔!」がまだ記憶にありますw

  20. 「打撃はシュートでOK」と言ったのは、ローキック掌底ボディーパンチくらいしか想定してなかったんだろう🤔
    ハイキックをシュートで蹴るプロレスって、あんまりイメージできないもん😅

  21. そもそも北尾は当て身は素人。
    大文字との売名行為での似非空手。
    1ラウンドからローで右腿の痛みで構えを変えるも左ローは一発で相当な痛み。
    2ラウンドは北尾がローで立てなくなるのも考慮してグラウンドなどプロレス的なだらだら。
    腕ひしぎも入る形だけのお約束。
    3ラウンドはローが耐えられず北尾はミドルをローと思い込み素人丸出しで蹴り足を掴みに前屈みに生ったところで本来ならミドル、胸辺りにの蹴り足が顔面に直撃しただけのお話し。
    台本云々では無くて単なるアクシデント。
    山崎は蹴りも上手くダメージが少ない見せる蹴りもできるから。
    高田は加減も下手だから徳に素人の北尾にはローが効いてしまったと言う事。
    何故か私のカキコミは削除されてしまうけど。

  22. まぁ相撲界が北尾の育て方を間違え無ければ稀代の横綱になった筈の逸材だったのだが、

  23. 優勝なしでの横綱や相撲の辞め方余りにひどい報道で扱われたが
    相撲辞めるきっかけは部屋が若手の扱いが酷く、親方女将さんの不透明な金の使い方に不満があり
    自分が横綱になって協会から入る金増えたなら若手、新弟子もちゃんとした飯くらい食べさせてもらいたいがちゃんこに不満にされちゃうんだから

    確かにプロレスは下手だったけどさ
    何故か取巻きが恐ろしい程胡散臭い人しか寄って来なかったし

    高田戦は高田唯一とも言える好試合だったのは確かだった

    でも北尾は晩年大相撲に戻ってコーチしてたんだよね
    そのくらい相撲は上手かったんだよそれだけは忘れないでほしいもんだ

  24. この人口音声、もう少しなんとかしてほしいなあ・・・しょっちゅう声が裏返ってわかりづらい。原稿自体はまともなだけに勿体ない

  25. 北尾ガ生きてた時から何とでも言ってたこと。
    とは言え、これを踏まえて試合映像を見ると双方グラウンドの攻防が素っ気ないのが分かる。

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