井上尚弥vsフルトン
naoyainoue fulton フルトンの対策 クリンチ ジャブ 手数
来日したパートナーはWBCフェザー級24位で18戦全勝(7KO)のブライアン・アコスタ(24)と、元WBCシルバー・スーパーバンタム級ユース王者のセザール・バカ・エスピノーザ(21)。井上尚は6日にさっそくアコスタと拳を交え、見守った大橋秀行会長は「井上尚弥が迫力あるパンチを繰り出す。アコスタもスイッチして激しく応戦
BryanAcosta CesarVacaEspinoza
16 0 1
11 KOs 0 KOs
5/7横浜アリーナ 配信局Leminoレミノ
本日井上尚弥vsフルトンの記者会見があります。
井上尚弥vsフルトン発表間近
naoyainoue vs fulton
アンダーカードに
武居由樹vsロニーバルドナド
今永 虎雅(23=大橋)
坂間 叶夢(19=ワールドS)
堀川 龍(22=三迫)
岩下 千紘(26=駿河男児)
梶谷 有樹(24=八王子中屋)
5月23日埼玉スーパーアリーナか?横浜アリーナか?
ルイスネリの次戦
WBC最新ランキングで井上尚弥が1位
井上のもとに集まったパートナーはWBA・S・バンタム級1位のアザト・ホバニシャン(アルメニア)、フェザー級世界ランカーのアダム・ロペス(米)、井上のドネア第1戦前にスパーリング・パートナーとして来日したジャフェスリーラミド(米)ら6、7人。滞在中に井上がスパーリングしたのは5日間で、ラウンド数は6、6、8、5、4ラウンドだった。
Муроджо́н Каха́рович Ахмадали́ев, Murodjon Qahhorovich Akhmadaliev JaphethleeLlamido
ryoakaho takumainoue naoyainoue ZolaniTete
RaeeseAleem JohnRielCasimero Stephen FultonJr. naoyainoue BrandonLeeFigueroa
中谷潤人 メイウェザー 井岡一翔 ジョンリルカシメロ ルイス・ネリ ジョシュワーリントン ムロジョンアフマダリエフ フルトン
ジョシュウォーリントン マーロンタパレス
ナバレッテ ゾラニテテ レイバルガス ノニトドネア ブランドンフィゲロア
ボクシング言いたい放題ラジオのTwitter
→https://twitter.com/kakutougiradio?t=a0ER7-rzFOTPuZ2wMIg65w&s=09
SJのタイ大好きラジオ
→https://youtube.com/@thaidaisukiradio
18 Comments
前のオープニングもたまに見たいと思います(^ ^)前のオープニングを2倍速で流せば短くなると思うんですがどうでしょうか?
1こめジャブ!
抽選すっとばして、22万の良い席取ってる。楽しみです~
井上選手は勝ちに徹するってコメントしてたから、ジャブカウンター狙いの中距離でやるのでは?
近距離ならダスマリノスの時みたいに、クリンチを神見切りで躱して腹パン決めてほしいw
シンガポールから帰国して見に行きます。
私には、その左前足がフルトンの欠点だと思えます。重心が左足の踵に乗り、その為、つっかえ棒になり距離が短くなって手打ちになります。折角のリーチを無駄にしているという所業です。フルトンは決して、距離は長くありません。ボクシングの距離と言うのは相手に「届くまでの長さ」であり、手の長さではないのでは??
井上尚弥の距離の方が絶対に長いですね。大橋会長も「相手が身長3m、リーチが2mなら気になるが、ほんの数センチですから気にならないですね。」てなこと言ってましたね。
何処のチャンネルも、根拠の薄い「体格」と「リーチ」のみの論評ばかり、、、他何かありませんか?
ただし、フルトンが多用するクリンチは、確かにやりにくいと思えます。ただ、井上尚弥は、クリンチはさせないと思います。
ちなみに、ダニエルローマンは、完全にフルトンにとって持って来いのスタイルで戦ってしまったのでフルトンの良さだけが目立ちました。ローマンは、完全にフルトンの土俵でボクシングしている事に気づかなかったのか、訂正もできませんでしから、井岡とやった田中恒成とおんなじに思えました。
sjさん頑張ってるね。sj 佐藤
順一?
以前コメント欄にシャクールとフルトンの並んだ動画をリンクしてくれた方がいましたが、それ見るとシャクールよりガタイ良くて身長も気持ちでかく見えました。この試合のネガティブワードはやはり体格差。それとまだ経験してないタイプの2点でしょうか。この試合にあっさり勝つようならば早々に体作ってフェザーにあげてもらいたい。とにかく楽しみな1戦。
簡単に、かたないでアフマダリエフが逃げるぞ?
井上ガス欠でフラフラになりそう。負けそう。
フルトンのクリンチへの一番の対策はレフェリーをすぐに引き離すケニーベイレスにする事
クリンチに来たら、井上尚弥の引きフックの餌食。
厄介な前足
サウスポーなら前足を偶然装って踏んで相手のバランスを崩せるんだが
フルトンに勝てなければ、そこまでの選手だったってこと。
必殺のクリンチ、恐るべしw
フルトン、ぎりっぎりの判定勝ちでやってきた選手で実力的には怖くない。尚弥選手にはぜひKOしてほしい!!
おれたちまだSB級の尚弥選手見たことがない。無意識に53.52キロの尚弥選手対フルトンを想像してしまっているような、、。
とりあえず冒頭のオタク臭丸出しのシャドーボクシングが気持ち悪い