-プロフィール-
スポーツメンタルコーチ
今浪 隆博(いまなみ たかひろ)

1984年7月6日生まれ。
福岡県北九州市出身。
平安高校(現・龍谷大学付属平安高校)、明治大学を経て
2007年北海道日本ハムファイターズに入団。
2014年東京ヤクルトスワローズに移籍。
2017年、持病である甲状腺機能低下症の影響から現役引退を決意。
現在は、スポーツメンタルコーチとして、自身の選手時代におけるケガや病気の経験から、
アスリートが抱える「メンタル」における問題を解決し、より高い成果を出すためのサポートを行なっている。

■スポーツメンタルコーチ・今浪隆博の公式サイト
https://mowa-smc.com/?utm_source=youtube&utm_medium=social&utm_campaign=explanatory_text

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25 Comments

  1. 僕の知り合いが高校野球でサード守ってて、強烈なライナーがきて、軟式グローブ使ってんだけれども網を突き抜けて失明しかけた。。。軟式で硬式は本当に危ないと思います。

  2. 大引啓次さんがかつてナイキのグラブを使用していた時代に、軟式用の革を使用していたと、2010年くらいの野球用品カタログにコメントで載っていました。

  3. たった1つの8000円ほどの軟式グラブで引退するまで幾度もゴールデングラブに輝いた選手がいました。

  4. 昔ミズノのスペシャルオーダーするときに仁志敏久がミズプロの皮じゃなくて青タグの硬式用で使われてる皮使ってるとしって驚いた事がある
    高けりゃいいわけじゃないんだなと

  5. 自分も高校の硬式野球部時代、硬式用グラブは値段が高いからって事で親に買ってもらえず、高1から高2までの約1年間は泣く泣く中学時代からの軟式用グラブを引き続き使っていた事がありました。

    ただ、そのおかげでというか
    手が痛くないようにするにはグラブの芯で捕るしかないため、必然的にその1年間でキャッチング技術が格段に向上した気がします。

    これは個人的な持論ですが
    ボールの衝撃を確実に吸収できる確かな捕球技術を身につけていれば、硬式球といえど100キロぐらいまでであれば、片手で素手キャッチしても痛くないと思っています。

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