日本時間5月3日、レイカーズのアンソニー・デイビスがカンファレンス準決勝のウォリアーズ戦で、30点・23リバウンド・5アシスト・4ブロックの大活躍! プレイオフの試合で30点・20リバウンド・5アシスト・3ブロック以上を記録したのは、ティム・ダンカン(元スパーズ)以来、史上2人目。

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#NBA #バスケ #AD #レイカーズ #プレイオフ

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20 Comments

  1. 敵にとってはゴールリングにボールを通すために立ちふさがる驚異的なプレイヤー、

    味方にとっても、一回転んだだけで絶望感を与えてくる驚異的なプレイヤーでもある

  2. 控えめに言って化物。
    特にディフェンスの時、ADがヘルプポジションにいる時の安心感半端ない。

  3. ああ、どうせチェンバレンだろうと思ってみたら、ティムダンカンか。
    まあ、チェンバレンの時はブロックやスティールのスタッツがないから当たり前か。

  4. マジでADのディフェンス、ゴール下の支配力がすごい
    カリー、プールがゴール下にあまり攻められなかったのが痛い

  5. ウォリアーズのスリーの爆発が続いたりしなければレイカーズが勝てそう

  6. 1:20のシュートタッチとか無茶苦茶柔らかいよな。ミッドレンジは高確率で決めてくるし、ハンドリングスキルもビッグマンとしてはヨキッチの次くらいに高い。ただやっぱりディフェンスがヤバいな。ゴール下での存在感が異常やわ。

  7. 勝ったら次DENの可能性高いからデイビス休ませるタイミングマジでむずそう。DENなら八村もやれると思うから負担は減るかな

  8. 後に「AD以来」のインパクトを今の「シャック以来」と同等くらいのインパクトあるものに出来ると良いなぁ

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