さらなる高みを目指すあまり、禁止薬物に手を出してしまう選手もいますが、その代償は必ず己の身に降りかかるものです。
今回は、禁止薬物を使ってしまった選手をご紹介いたします。
マーク・マグワイア
愛甲猛
アレックス・ロドリゲス
バリー・ボンズ
#プロ野球
#MLB
#薬物
※この動画で扱っている内容は
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※いつも動画をご覧いただきましてありがとうございます。動画内で紹介しています元広島カープ・千葉ロッテマリーンズのジェイ・ジャクソン投手は逮捕後、「送致事実を認定するに足りる十分な証拠がないため」との理由で不起訴処分になっています。起訴され有罪となっているわけではございません。動画では犯罪者のような表現をしていまして申し訳ありません。
梵頭も薬物をやっている。
ちなみに大麻の主成分であるTHCとCBDは、競技会以外での使用は禁止されていません
エフェドリンの含まれるルルアタックやバファリンと同じ扱いですね
まあ日本がどういう施策を取っているか知らない、知ってはいたが大したものじゃないくらいに考えていた可能性はあるので、意識低いとは思いますが
愛甲はとりあえず痛い人なのはわかった
Aロッド、歯きれいすぎんか
イチローに薬物などいらん!ユンケルがある!
やらないだろうけど、お薬を使った大谷が見たい
>薬物で人生が狂ってしまった野球選手
どう考えても江夏と清原(現役ではないが)。
1980年代頃は、コカイン等の薬物を選手の過半数は、使用していたと、ニューヨークタイムズが、85年に、発表し、問題になった! 最近は、大谷選手の仲の良かったスカッグス投手の薬物死亡事件などは、球団職員が、関与していたりと、球界全体、真っ黒なイメージに見える!
日本では、あり得んような事件が、多い!
清原とその手下共
殿堂どころか記録も消した方がいい!
彼方
大谷を見習え
バリーボンズはマグワイアとソーサのホームラン競争に嫉妬してしまってんな。でもチートのボンズも観れて満足してる
愚か者の短絡的思考。
日本の紳士球団は別の薬を独占で飲んでいたから、子供の頃からエースで四番ばかり。
やっぱ、清原じゃん
倫理観とか一切無視して大谷翔平とかトラウトとかにちゃんとドーピングしたらどんな成績になるかは興味はある。
清原も覚醒剤じゃなくてステロイドの方だったら、逮捕もされてないし、ホームラン60本打ってただろうに。
出塁率6割超えは草
松井秀喜は怪しい説多かったよね
デカくなり方が異常だとかで
残念ながら、僕の知っている、インチキばかりしている野球選手を僕は知りませんね。誰か、いるんですか?
名誉は傷ついても大金稼げれば人生の勝ち組
どうせみんないつかは野球を引退するのだから
この手の選手の殆どはステロイドと覚醒剤を併用している。
ステロイドの使用を認める事で、覚醒剤や大麻、合成ドラッグの使用を誤魔化しているんだよな。
みんな口を合わせてるのだから、弁護士による基本的な対応策。
野村貴仁、清原和博も同類。