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33 Comments

  1. これマクアリとカイセドとグロスいて初めてできるビルドアップ。ダンクはまだしも他のディフェンダー明らか適当に中盤に出してる感じなときある

  2. 正直こんなことする意味あるのかとは思っちゃう笑引っかかって失点する時もあるし、普通に片方のサイドバック上がってもう片方が絞ってスリーバック化した方がって

  3. カイセドモスゴイケド能力ある若手にサッスオーロでもシャフタールでもポゼッションとか戦術落とし込んでるデゼルビが1番すごいと思う。セリエAの時からユベントスにきてくれってずっと思ってたし、こんくらい余裕だろうなって思ってた俺好きww

  4. プレミアは前線から果敢にプレスするのが流行りだから、自陣の奥からビルドアップ出来れば敵の守備が薄くなるから攻めやすいよね

  5. カイセドは守備的なセードルフってイメージ。
    体幹がブレなすぎて、いつも一定のパスを360度供給できて、必要とあれば持ち出し、ミドルシュートも打つ。

  6. そもそもフィールド10対10 そこでボール保持した時数的優位をいかに作り出すかを考えて、考え出したのがGKもフィールドに入れればいいんじゃね?って考えに至って、常に3バックはGKを入れて3枚で回す。理にかなってるんよね。

  7. ブライトンがガン引きされてカウンター狙われると脆いことが判明しちゃったんだよな、、

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