シカゴブルズ後期スリーピート時代

ロングリーの控えセンターとして登場した7フッター(213センチ)

7フッターですが インサイドプレーが得意というわけでなく 当時のセンターとしては珍しく高精度のミドルショットを武器に活躍

短い出場時間の中 全力ディフェンスで相手センターを止めれなくてもストレスを与え ブルズ唯一の弱点と見なされていたセンターポジションでは 個でなく数で勝負

チームのシステムにハマり 三連覇に貢献した名脇役でした

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29 Comments

  1. ウィニントンはトライアングルオフェンスに必要な能力を備えてたよなぁ。おれにとっては激アツ動画。ありがとうございます😊

  2. なんとマニアックな笑
    けどウェニントンのプレーは実際効果的だった。
    相手センターを外に引っ張り出してインサイドにガード、フォワード陣が切り込んでいけるスペースをうまく作り出せてたよ。

  3. ウェニントンなつかしっ☺️
    あの位置からのミドルショットは
    いつも決めてくるなぁって
    2点の選手ってイメージが強いなぁ♬

  4. こういう控えメンバーも仕事をクールにこなすシカゴブルズが、むちゃカッコ良かった!

  5. 素晴らしい動画。
    自分も含めMJ等のスーパースター級のテクニックを見てはため息の連続…

    だがウエニントンやパデューの様なプレイは自分でも出来るかもと、プレイを重ねて見る事が出来る。

    実はこう言う隙間の人間達が仕事でもその後の人生に大いに繋がってそう

  6. 今度はジョーダンの穴埋めをした男、ピートマイヤーズの話を是非!(彼の動画殆ど残って無いですね。。。残念。)

  7. 当時のブルズの練習の厳しさ真剣さはNBAで一番! 新人のMJがこんな生温い練習じゃ強く成れないしチャンピオンなど無理だ!生意気な新人と揶揄されたがチーム一丸となり厳しく難しいコンビネーションプレイを出来るように成った、絶対的なセンター不在を基本的な動きでカバーしたチーム、短い出場時間でもやるべき事は同じ、ウェニントンは、まさにチームに欠かせない存在だった、13年のキャリアは素晴らしい!

  8. ブシュラーとウェニントンは余り試合に出てこないし大活躍ってのも記憶に無いけども
    ブルズの優勝に貢献し、あの仲間にも厳しいジョーダンに認められていた正に名脇役だね
    渋い選手チョイスに痺れます

  9. 東のライバルペイサーズには、大学のチームメイトのマークジャクソンいましたね。
    クリスマリン含めて、チャンピオンリングを手に入れたのが実はウエニントンだけなんですよね。

  10. 当時のブルズの試合観ていて、
    この髭おじは誰だ?上手いのか?
    ってずっと思ってた。こんな有機的な選手だったんすね〜

  11. まさかウェニントンの動画作ってくれる人がいるとはw
    中距離シュートは打てるけどフィジカルはイマイチなセンター。
    当時としては使いどころに困るタイプの選手だけど
    ブルズのトライアングルオフェンスにはベストマッチだったんだよね。
    ロングリーの控えとしてブルズの潤滑油的な役割をこなしてくれた名脇役。

  12. なんならロングリーもスターターだけど脇役寄りだよねw
    当時のブルズがいかにシステムを大事にしてたかが分かる

  13. ウェニントン好きでした^^第二次ブルズ3連覇のロングリーが余りにもシュートミスするので序盤じ7フッターのわりにウェニントンが使われていた時期ありましたね、ディフェンスのスクリーンとかが弱いので後にロングリーが台頭してきましたけど、当時のブルズのセンターは
    強さ  クーコッチ➡ウェニントン➡ロングリー
    上手さ ロングリー➡ウェニントン➡クーコッチ  だった気がします^^

  14. ウェニントン当時から好きだったなぁ。
    ゴール下しか出来ないのに、そのゴール下もあんまり上手くないロングリーより全然好きだった。

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