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28 Comments

  1. 選手時代(長良川リフティングについて)
    “グラウンド状態が悪くても、こうすれば大丈夫だろ?って見せたかったんだ”
    監督時代(横国革靴シュートについて)
    “ゴールがなかなか決まらないから、こうやったら決まるんだぜって見せたかったんだ”

    結論
    誰もマネできねぇ。
    そしてブレてねぇ。

  2. さよなら私のクラマーを読み返して思わず観たくなって、観ました。
    このプレーは語り継がれる名場面です‼️

  3. 背番号固定制ではなかったため8番を着けてたけど、やっぱりピクシーは10番が似合うな。

  4. この日のこの試合がきっかけでJリーグにおける大きな変化が2つあった。

    ①「ストイコビッチって奴、凄いぞ」という「正当な評価」と「次は何を見せてくれるんだろう」という「期待の芽生え」。
    ユーゴの天才と言われても、ピンときてなかった(当時の日本のレベルはそんなもんだった)。
    彼がすごかった最大の理由は、この期待にほぼ答え続けたことにある(たまにキレて退場になっていた…)

    ②「プロなんだから、どんな環境でも文句言わずに仕事をすべきだ、文句言うな。」という責任逃れに対し、
    「プロだからこそ、最高のパフォーマンスを発揮できる環境を求めるべきだ。」
    「競技場の機器や管理がアマチュアレベルじゃ、トッププロの試合会場には相応しくない。つかケチるな。」という真っ当な批判が「支配的になったこと」。
    PKでGKの逆に蹴ったボールが、ゴールライン手前の水たまりで止まりノーゴールになる酷さだったのだ。

  5. ピクシーはカッコいい。先日のセルビア🇷🇸代表監督で来日してくれて、嬉しい。しかし、お腹をどうにかしてくれ。昔のイメージが…..

  6. 千葉サポだけど、こんな凄いことされたら悔しさも湧かない、、

  7. 当時、ピクシーのいるグランパスは、本当に面白いサッカーをしていた。他のチームと違って、毎試合、ワクワクしていた。素敵な時間だった。静岡出身だし、グランパスファンじゃなかったけど、良いものは良い(^^)/

  8. ストイコビッチは本当に全てで魅了してくれました。動画見るだけでこの頃が思い出されて涙でてきます

  9. こんな芸術的なプレーが出来る世界的スターが、黎明期の日本のプロリーグで自身のキャリアのピークを過ごしてくれて、アーセナルからのオファーも蹴って、日本の発展のために尽くしてくれたなんて本当に幸せなことです。彼がそのキャリアで最も長く在籍したクラブが名古屋であり、そのチームを監督としてクラブ初の優勝に導いたのも本当に感動的。
    いつの日か我が国の代表を率いてもらいたいと思っています。

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