Share.

35 Comments

  1. この時のドルトムントまじでタレント集団だったよなぁ。
    その中で司令塔としてやってたなんて凄すぎる

  2. ここでつぶやいてる奴らの気持ちがわかるよ。この頃魔法見てるようだった。これを超えるぐらいの、時期を作ってくれる日本の選手、でてほしいんだよな。まあ周りもすごかったんだけども。

  3. フルメンス、レヴァンドフスキ、ペリシッチ、ギュンドアン、ゲッツェ、ピシュチェク、監督は名将ユルゲン・クロップ。半端ないメンツのドルトムント。国内で無双しまくっていたバイエルンがリーグ戦で優勝できず、そしてこの当時マルコ・ロイスは香川がトップ下で無双しまくっていたせいで出れなかったとかいう異次元集団である。

  4. 伝説の試合
    ファーガソンが香川見にきててその後マンチェスターユナイテッドに移籍
    ドルトムントはペリシッチがベンチだった

  5. こうやって何度見返しても、香川ってポジショニング、パスセンス、ゴールへの嗅覚、クロップのゲーゲンプレスへの理解力、どれを取っても優秀過ぎてえぐいな…

  6. バイエルンは実績ある選手を集めて作ったチーム。ドルトムントはクロップ監督はじめ、若くて、野心にあふれて、勢いのあるまだ無名だった選手たちののしあがったチーム。
    この試合の両チームの選手たちは後に改めて見てみると、ものすげーメンバーですよね。
    その中心にいたのが、香川真司。間違いなくこの試合の主役だった。

  7. レバンドフスキ、フルメンス、ギュンドアン…レジェンドもしくはレジェンド候補と言われた名プレイヤーか、若かりし時に同じチームにいた、その中心にいたは香川という日本人って、漫画でも出来すぎて連載しないよ!

  8. クロップ、ファーガソンから好まれ、モイーズ、ファンハールから嫌われだす香川。

Leave A Reply