憧れの錦織選手ようなバックハンド&ダウンザライン!吉川雄介プロ(ロイヤルSCテニスクラブ)に教わりました!

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7 Comments

  1. 動画投稿お疲れ様です。エグいダウンザライン! 強烈~!
    フォームがメドベシェフ選手みたいに思えるのは僕だけでしょうか。

    クロスで相手を崩し、タイミングを速めてダウンザライン。理想的な展開ですね!
    仮に取られたとしても、前に出ているのでボレーで決めれば良いですし。

  2. 自分はフォアの方が精度がいいので、フォアでバックのダウンザラインを打ちます。
    バックで打てる方が断然効率いいので、練習していますが、こちらの動画は大変勉強になります

  3. 7:40 構えを作ったときに右肩をしっかりと入れること、打ちに行くときに、入れた肩をしっかり前に出しながら、今度は左の肩を前に出していくようなイメージでしっかり前に大きく振る(吉川雄介選手)

    このシンプルなアドバイスと8:27からのバックハンドの模範で、私のバックハンドは本当に変わったように思います。どうしても、なかなかボールに体重が載せられず、たまに成功しても何が違うのかずっと分からないままでしたが、吉川雄介選手の右肩の使い方が大きなヒントになりました。

    フォアハンドでは、非利き手を水平に伸ばすことで、打点までの距離を測ることができますが、バックハンドはそれができないために、距離感がつかめずに、失敗を繰り返してもいました。フォアハンドにおける非利き手の代わりに、バックハンドでは右肩をボールにぶつけに行くようなつもりで向かっていくと、距離感も取れて、体重の載った勢いのある球が打てるようです。吉川選手とテニスの拳に感謝です。

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