1978年1月19日 福岡県・北九州市立総合体育館
ウィルフレド・ゴメス(プエルトリコ) vs ロイヤル小林(国際)
WBC世界ジュニア・フェザー級タイトルマッチ(S・バンタム)

Wilfredo Gomez vs Royal Kobayashi
WBC World junior featherweight Title Fight(Super bantam)

#ボクシング #ウィルフレドゴメス #ゴメス #ロイヤル小林 #WilfredoGomez #royalkobayashi

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4 Comments

  1. 40年以上ボクシングを見て来たが、左フックのカウンターは未だにこの一撃がナンバーワン。この時代のボクシングは他にデュラン、アルゲリョ、サラテ、サンチェス、クエバス等中南米の選手が圧倒的に強く、日本人挑戦者ははまったく歯が立たなかった。サラテとサンチェスには日本人は挑戦してないけどね。ロイヤル小林がいてくれたおかげでこのゴメスをはじめ、アレクシス・アルゲリョやエウセビオ・ペドロサを日本のリングで見る事が出来た。

  2. 今なら最初のダウンで試合終了だな。
    数少ない試合観戦でも、噂に聞いていた幻の左フック。
    サラテのときそうだった。
    国歌斉唱の時のビジュアルも含めて憧れだったウィルフレドゴメス。
    。しかしサラテ戦で観てしまった肘うちらしき振り。
    スキだけど残念だったかな。

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