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極真空手歴20年以上にして極真空手の全日本以上の全試合に加えてあらゆる格闘技を観て、研究、検証してきたアオっくが徹底解説します!
週刊少年マガジンの漫画、幕ノ内一歩のライバルの一人である間柴了のモデルトーマス・ハーンズの、本物フリッカージャブ!
鞭のようにしなり、相手に躱すことを許さない、その史上初の5階級制覇を成し遂げた神業をその目に焼き付けろ!!

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43 Comments

  1. 手足が長いハーンズには最高の戦術ですね。
    マイクタイソンのしっかりガードして体を振りまくるスタイルといい、みんな自分の体の特徴を活かして色んなスタイルを取ってるんですね。

  2. 全体的には丁寧なナレーションだが言い慣れた単語や連語のいくつかにおいて抑揚も失なう早口になっている。
    そこに落ち着ける空白の間を儲けたことでさらに変な印象を与えている。
    ちなみに自分で録音を聞いてもチェックできない場合がある。
    これは知っていることは脳が早く処理可能かつ、処理したがるからだ。
    知らない話は丁寧に言って欲しいが知っている事柄が多い話は早く言え!となるのと同じである。
    格闘技のリズム感とは少し違うが音楽的リズム感を持たない人は話すときにそれが顕著に表れる場合がある。
    滑舌とは別物で格闘技をやっておられたならアドバイスを聞けば修正可能な部分である。

  3. 接近戦で撃ち合うことが本来のスタイルというか好きな感じ、つまりガチンコで撃ち合うことが好きな人だ?

  4. この頃のこのクラスには奇跡的にスーパーボクサーが揃っていた… ハーンズ、レナード、ハグラー、そして少しピークはズレたがデュラン! 最高の時代だったな〜

  5. 「あしたのジョー」でも解説されているが、ジャブは基本的に攻撃の突破口を開く技だけど、ハーンズのジャブは必殺級の威力ですね。ジャブだけでワンツーとか、見たことが無い。

  6. ベシャリが下手なのはともかく、6:10の所とかの瞬き厳禁で注目すべき場面なのに
    動画の真ん中にクッソ邪魔な字幕を書くとかアホかと

  7. はじめの一歩だと、フリッカーの描写が裏拳に見えて「反則では?」と思うパンチが多い

  8. 極真空手の道場に居たおっちゃんが昔練習が終わってから他流試合と言って他の格闘技をやってる人と路上で今で言う喧嘩をよくしていたそうです
    その中でもボクサー相手は避けても腕が伸びてきて拳勝負ではまず勝てないって言ってたのを思い出しましたw

  9. 「モーターシティコブラ マシンガンを持った哲学者」等、恐怖の異名をとったハーンズ・・・そしてレフェリーの森田健さんお若い

  10. 全然わからん
    何年か前に見た、名前忘れたがその人のほうがマンガみたいに左右ムチみたいなジャブ打ってたな、裏拳ちゃうのとかも思った

  11. 漫画が大げさかと思ったが、こんなに速いとは(汗)。
    画面で見てもこれなら、目の前で打たれたら反応できないのも頷ける。

  12. いまの1発すごい速いな〜
    →「3発打っています」

    次元が違う世界の人たちだ…

  13. 当たり前といえばそうですけど、漫画ほどはっきりガードは下げてないんですね
    本家のデトロイトスタイル(ヒットマンスタイル)は。

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