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(今回はTwitter反応のまとめです)

▼引用元のツイート

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23 Comments

  1. 相手を押し込む目的について、みんなが思ってる通りロスト時のリスクをってのも確かに正解だと思ったんだけど、自分は相手が我慢できなくて前に出てくる(あるいは前を向く)時に裏のスペースをとるための攻撃の局面でのビルドアップの方法かなって最初思った

  2. グリーリッシュ全然ボール失わないからこのシティの役割めちゃくちゃ合ってるよな。結構無理矢理来たパスも失わず、もう一回CBに戻したりできるし

  3. ペップの哲学を振りかざしてサッカーわかってないとか言ってくるやつが1番キモイ

  4. アントニーもG /A少ないけどこれができるから評価される
    ポゼッション向きのドリブラーって抜き取り相手を押し下げる方が大切

  5. 味方同士が近ければ、ボールを奪われた際の再奪取プレスが早くなる。
    なのでウイングは仮にドリブル突破出来る状況でも、そのプレーが味方からの距離が離れるようなプレーは絶対NGってこと。

  6. ついこの間まで三苫バグリーリッシュからスタメンを奪えると豪語していた。自分が非常に恥ずかしい。

  7. この指示が戦術的でチームを勝たせるウイングの形ということは分かってはいるけど、それでも俺はガンガンスピードとテクニックで抜いていくドリブラーが見たい。スーパーな選手のスーパーなプレイを見たい。だからグリーリッシュは評価されて欲しいけど、これが広まるのは嫌だという複雑な気持ち

  8. これでもまだグリーリッシュ使うくらいだったら三笘獲って三笘使えとかいうやつがいるんだろうな笑
    にわかは数字でしあみないからな

  9. 正対の重要性は、10年以上前だけど蹴球計画っていう戦術・技術の分析をするブログで、スペインサッカーの中核的な概念として紹介されてた。その形で時間を作るのはパウサと呼ばれてそのうまさ、的確さが評価の対象になりやすい。バルサはそれがうまい選手が多く、特にイニエスタは名手だった。タケもスペインサッカーの申し子だから正対して選択肢を多く持つプレーを好むよね。シティでも十分やれるしすぐ適応する思う。ただかつてのマジョルカとか日本代表とかではチーム戦術と合わず有効な連動が起きにくいので正対してのパウサは機能しにくく、多少強引でも突破が第一の選択肢になることが多い。タケの場合はそれも怖いからL字のダブルチームでマークを付けられることが多く、結果的に複数のDFを引き付けて時間を作ることができるから、そこからチャンス演出できる形をチームとして持てれば非常に強力。

  10. ザネとスターリングはめっちゃ縦いけるし点にも絡むのになんで放出したんだろう、っていうみんな抱いた疑問の答えがこれか?

  11. まさにペップのサッカーだよね。WGにスピードで突破してもらおう、クロス上げてもらおうなんて考えは毛頭ないんだよね。だからこそエトー、スターリング、サネみたいなスピードある選手を必要としなかったわけよね。
    普通にクレのペップはシャビ君、デンベレはいらないだろって心の中で思ってそう。

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