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  1. 今現在グローバル社会という名の共産主義を世界中に広げて、国境を無くしたいと思っている者たちがいます。
    その者たちは優生思想であり、有色人種(アジア人もです)を奴隷扱いしてきた歴史があります。
    その思想は今もあり、合言葉は「分断して統治せよ」です。
    せめて、大衆はお互いの個性を認め合い調和していく事を考えないと、彼ら優生思想家たちの思い通りになり、人々の自由や人権は奪われる。
    黒人も黄色人種も白人も、一般大衆は手を繋いでいきましょう。

    ヴィニシウス選手への行為は酷いものですが、戦うのは違うと思います。
    それは、過去の歴史を見ても成功していません。
    むしろ、優生思想のアングロサクソンに利用されるだけなのです。
    久保選手も少なからず差別は受けてると思いますが、彼は戦っていますか?
    否、愛されるよう振る舞っていると思います。
    そして実際バスク人の心を掴んだ。
    差別行為は許されるものではありませんが、解決方法は戦うだけではない事を、久保選手は示していると思いますよ。

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