1980年代と90年代を代表するセンター、アキーム・オラジュワン。
ザ・ドリームと呼ばれた彼はアフリカのナイジェリアから単身、アメリカへ渡りNBAの歴史に名を刻む選手に成長していきます。
そしてパトリック・ユーイング、デビッド・ロビンソン、シャキール・オニールの数々の名センターを倒していくオラジュワン。
今回はアキーム・オラジュワンの偉大なキャリアについて振り返っていきたいと思います。

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#NBA #バスケ #ロケッツ #オラジュワン #アキーム #ドリーム

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49 Comments

  1. シューズはスポルディングと契約してシグネチャーモデル出してましたね。
    スポルディングの靴と言えば、当時も最新モデルの揃うスポーツ用品店ではなく、靴流通センターみたいな安価な町の靴屋さんが主戦場で
    実際そういったお店の紳士用運動靴コーナーでオラジュワンモデルをよく見かけたもんです。
    当時でも有名選手の着用モデルは1万5000円以上がザラな中でオラジュワンモデルは1万円以下で売られていました。
    貧しい子供が多い自分の出身国や、アメリカの貧富の差を見てきたオラジュワンは
    裕福な子供しかスーパースターと同じシューズを履くことができない状況を危惧して
    安くてもそれなりにしっかりした靴を作ってくれるスポルディングと契約したというのは
    彼の人間性を表すエピソードです。

  2. 色々なセンターを見ましたが、自分はAオラジュワンが最高のセンターだと思っています。
    あのやわらかいステップはセンターのイメージとはかけ離れている。

  3. 「ジョーダンが引退しているときチャンピオンになった」
    は明白な誤り。

    95年ジョーダンは復帰していました。

  4. 19歳時に来日して青学の体育館で試合してるよね。
    全国中継されたその時のパフォーマンスが、日本の「デカい子どもたち」に影響を与えてる。
    日本でNBA人気が出る前の80年代中盤~90年初めに学生だった世代のインサイドプレーヤーは
    直接オラジュワンを観ずとも、先輩や対戦相手のインサイドプレーヤーを通して、
    少なからずオラジュワンの影響を受けてる。

  5. 連覇した93-95にジョーダンいたらどうだっただろう?
    やっぱロケッツが勝った気がするけど。

  6. 90年代NBAで大好きな選手の1人です。
    あえて5人選ぶなら、ペニー、ジョーダン、ピペン、オラジュワン、シャック…夢だなぁ

  7. 0:20
    ムキムキマッチョのロビンソン吹き飛ばしてる… 技巧派とはいえセンターだからフィジカルも強い。パワー、スピード、高さ、スキル全て揃ってるのがオラジュワン 。現代NBAでも見てみたかった。3ポイントシュートやペリメーターディフェンスもこなせるポテンシャルありそうだし。

  8. オラジュワンかぁ、懐かしいねぇU^ェ^Uドリームシェイクね、独特な動き。あの頃は、シャックとZOは若かったから、センターだと、提督、ゴリ、40歳越えのボストンパリッシュ、ムトンボあたりだね。ぶつかり合いが強い時代だったからね、見応えあったよ(*'▽'*)

  9. バスケットって漫画みたいにそんなにブロックなんて出来ないとおもってたんですけど平均4ブロックはヤバいですね❗リアルSLAM DUNK‼️

  10. ワシの歴代NBAファーストチーム

    PG ジョン・ストックトン
    SG マイケル・ジョーダン
    SF スコッティ・ピペン
    PF カール・マローン
    C ハキーム・オラジョワン

    90年代しか居ない(笑)

  11. 96年のオリンピックでフリースローの際に跳ね返ってきたボールを
    足でリフティングしてそのまま足で審判に返して、審判キョトンとし固まってたの思い出した。
    そういや子供の頃のオラジュワンはサッカーやってたって雑誌に書いてたなw

  12. ハキームは
    見てきた中では最高の
    センター

    それしか言う事がない位
    全てが備わってた

  13. 94年のNBAファイナルはゲーム7まで行ったものの、当時のトップセンターのマッチアップはユーイングが哀れになるくらいオラジュワンの圧勝でしたね。実際あの頃のオラジュワンはとんでもなく強く、早く、上手く、支配的でした。

  14. あくまで個人的な意見ですが、現代のセンタープレイヤーのミドルショットやスリーの撃てる流れを作ったのは誰あろうオラジュワンだと勝手に思ってます😅

    1994 NBA Finalsでは、どのゲームだったか忘れてしまいましたが、オラジュワンがどこからともなく現れてニックスの選手のシュートをブロックしたシーンは今でも忘れません。

    あれは数年前のレブロンのイグダーラをブロックしたプレイに匹敵すると今でも思っています。

    それにしても、この時代、本当にセンターのポジションは数えきれないくらい良い選手がたくさんだった!

    オラジュワンをはじめ、デービッド・ロビンソン、パトリック・ユーイング、アロンゾ・モーニング、シャキール・オニール、ディケンべ・ムトンボ…

  15. 30年前の日本でアリーナ席で見ました!
    とにかくデカくて早くて強くて圧倒された記憶です
    あの時生で見た選手がセンターのレジェンドは嬉しいです。
    余談ですがHCのトムジャノビッチが邪魔な時がかなりあったかな
    トータルの点数では歴代トップ3でしょうね
    今また特集があるのは嬉しい限りです

  16. the Dream とはよく言ったもので、まさにその名の通り、夢のようなセンターでしたね。
    ガード並みのフットワークを駆使したDreamShakeは、まさに唯一無二のスキル。レブロンやハワードと言った選手が教えを乞う動画がありますけど、彼らと比べてもフットワークがスムーズ(もう50前のおっさんなのに…)で、あれは衝撃映像ですね。

  17. シャックの初めてのオールスターで、あれ、あまり活躍できてないな、と思ってたらオラジュワン他が全力でルーキーをやっつけに来ていたというのを聞いて納得しました。タラレバですか、最盛期のシャックとオラジュワンが対峙したらどうなるのか、見てみたいなあ

  18. オススメに出てきたので真剣に見入っちゃいました😂 歴代NBAセンターの中で最高のオラジュワン、ドリームシェイクやブロックショット大好きでした。
    まだ日本でのNBA人気がそこまで無かった頃の横アリでのロケッツVSソニックスでのオラジュワンのブロックショット&ケンプのダンクを間近で見れたのは良い思い出☺️

  19. 歴代のセンターで一番好きです!ドリームシェイクはよく真似したな(笑)下手くそでしたが。。(笑)

  20. ハキームオラジュワンにフェードアウトシュートを打たれると、ディフェンスはなすすべもないっす。あんな高身長で自分から離れていきながら正確なシュートを打つなんて…

  21. ジョーダンの父親の不幸がなく、一度目の引退をしていない世界線があったとしたら
    94と95のファイナルはブルズとロケッツの84年組最高峰の夢の対決だったのでしょうね。
    きっと伝説的な対決になったはずです。

  22. あのドリームシェイクは誰にも止められなかったですよね。
    私の好きだったロビンソンをメタメタにしてました泣。
    でもヒューストンでサインをくれたので嬉しかったな。

  23. 裕福な家庭で産まれたという点で、ディケンベ・ムトンボ選手と共通してますね。確か、ムトンボ選手の弟さんはアフリカを代表する画家で、チャリティー活動の為帰郷したムトンボ選手と弟さんとのツーショット写真が当時の『DunkShoot』誌に収まっていた記憶があります(肝心のオラジュワン選手と関係なくてすみません)

  24. この頃のミッドウェスト・ディビジョンが激戦区過ぎるんですよね
    ストックトン・マローンのジャズ、ロビンソンのスパーズ、そしてオラジュワンのロケッツ
    ディビジョン・チャンピオンはこの3チーム以外付け入るスキが無かったような気がします

  25. バスケ未経験だし、
    NBA観るのも素人だけど、
    ドリームシェイク観ると興奮が止まらないです‼️
    本当にまさに
    “ザ ドリーム”
    ‼️‼️‼️

  26. ドレクスラーがロケッツに来た時に、ご機嫌で取材に応じてきたのは印象的でしたね。
    あのセンター全盛期は、今のセンターより上手いのでは?と思うくらい選手が揃ってましたよね。

  27. 素晴らしい動画ありがとう。NBAを見始めたときの記憶が蘇ります。
    ユーイング、デビロビ、シャック、ZOモーニング、ムトンボこの時代のセンターは凄いですが、
    シグネイチャームーブがあるオラジュワン、カッコイイ!ドリームシェイク!

  28. ユーイングファンとしてはくやしいけど
    あの頃は最強センターでした、
    シャックよりも
    センターのくせにスリーも打てて リング下のシェイク
    そしてリバウンド、ブロックの下の仕事も完璧過ぎて

    ムカつく でも凄かったなぁ

  29. 最初にNBAを見たのが、ニックス対ヒューストンのファイナル。
    むしろ、ユーイング対オラジュワン。
    バチバチのテクニック対決。
    オラジュワンは、シュート、アシスト、リバウンド、ディフェンス何でもできる。
    ドレクスラーの引退試合では、オラジュワン体調不良なのに頑張っていた。

    負けて俯くユーイングの印象が、強く残る。
    二人のファンになった

  30. ジョーダンが居ない時に運良く優勝出来た。みたいな言い方ですが、オラジュワンがジョーダン程チームに恵まれていなかったからこそジョーダンはあれだけの栄光を手にする事が出来た。とも言えるのでは?
    ジョーダンも「ロケッツに指名されなくて良かった」と言っていたとかいなかったとか…

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