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47 Comments

  1. 釣れるクランクベイトのローリング、ウォブリングの違い、障害物にコンタクトしたときのヒラを打つクランク、舐めるクランクのセレクトの違い等が聞いてみたいです

  2. ザ・ミノーを見ると当時に西の湖で下野さんが葦の中で使っていたのがフラッシュバックする大漁丸で初めてプロに逢ったので子供ながらに衝撃を受けました。

  3. ベビーシャッドとの出会いがあったから
    釣りの楽しさを感じる事ができた
    今でも一軍BOXの中
    特に50SPは今でも再販や
    同等(当時のコンセプトのまま)の
    出現をお待ちしております

  4. この動画見落としてまして2ndで話題に上がってたので見に来ました。とにかくお二人の相槌の次元が凄すぎて..尊敬します!

  5. 教えて欲しいです!自分の身体にしみこましたいです。絶対これからの釣りが大きく変わると思います!勉強したいです!

  6. スピーナーベイト投げた同じ場所にソウルシャッド投げたら一発で55センチ釣ったのが衝撃的かなりいい思いさせてもらった。ソウルシャッド58今でも一軍ルアー

  7. かすめるの話
    魚類の視力に関する
    論文って結構
    ネットに上がってるから
    面白い。
    てっか右目で見さす、バイト!

  8. リップがついてるルアーの枝分かれ 元々がクランクで より形が魚へ寄せていったってことなんですね ベビシャの前から様々な用途でクランク使ってたので、より細分化したってことで、それ似合わせてルアーもできてきた アメリカ人はクランクでジャークもトィッチもポンプもやってた ラリーがシャッドキルウエザーでボーッとした魚を演出するために重りをつけて水中に止めて使ったのがサスペンドの始まり 日本において

  9. ソウルはシャッドタイプのクランクで早巻きして心地良いアクション なんですね トゥィッチは飛ばないけどスレッジかなと それぞれのシャッドの比較インプレを加藤さんと秦さんでしてくれたら面白いですよね

  10. 色は魚にとって見やすいか見えにくいかで第一判断するのかな 最初は、自分が使いやすい 釣れてるルアーの挙動を探す 無理やりベビーシャッドの早巻きでつれましたけど ソウルシャッド買いたくなった いや、買うでしょ

  11. 冬の雄琴港でベビーシャッド60SPのスロートゥイッチで爆発的に釣れたのを思い出しました。フローティングではバイトなくてSPにしかバイトしない事が多々あり止める釣りに気づかされたきっかけになりました。

  12. シャッドラップラパラは1983年にはもう日本にありました。
    ファットラップとそろいでまだラパラの赤頭が席巻する前だったと記憶しています。
    当時はまだシンキングプラグも多数ある時代でトラウトルアーとの線引きがあまり無く、フローティングとシンキングがありました。シンキングにはリップの長いタイプがなくくの字に曲がったものでした。
    後からサスペンドが出ましたが、阪神タイガースの優勝より
    前だったと記憶しています。
    ボーマーのはシャローランナーというジャンルだった気がしますが、早巻きの使い方ですよね

  13. 国内においては当時ダイワが代理店として輸入していた、「レーベル・サスペンド・ウィ・R」がサスペンドという名称を初めて使ったのではないでしょうか。
    ウィ・Rなので厳密にはシャッドではありませんが、商品名でサスペンドが付いたのは自分の記憶ではこれが最初です。厳密には超スローシンキングで、当時のカタログにはウィードにプラグのフックが触れた瞬間にサスペンドするというものでした。
    今から40年前のことです。

  14. 生徒になりたいですね〜
    琵琶湖まで、1時間半ほどでしょうか
    決してタックルは多くありませんがw

    仕事の鬱憤を晴らしたいです!

  15. 是非入学させて下さい
    ハードプラグ全般の釣りが苦手で悩んでます
    撮影の手伝いでも荷物持ちでも運転手でもするので
    是非入学させて下さい_(:3 」∠)_

  16. ラウリ・ラパラが最後に手掛けたと言われるShad Rapが82年にアメリカで発表されて、あっと云う間に35万個を売り切り更に100万個のバックオーダーを抱え、一大フィーバーが起こりました!
    日本には翌83年にツネミさんからリリースされた記録が在りますよ!

  17. シャッドが自分は今では一番大好きなルアーです、他社メーカーのシャッド沢山持ってますが、中でも一番釣果あるのが、ベビーシャッドスリムですね、小さく細いのに、キビキビした手に伝わる感じが大好きです、毎年形は同じ30から、40までですが、周りの人が全く釣れてない時に、連発7匹釣りました、8匹目に、指にトリプルフックがくい込み(笑)そく病院行きましたけど、良い思い出です2年前です、あとビーフリーズや、ポインターなども有りますしね、ステイシーも釣れます

  18. 中学生の頃、お年玉で買った「ウッドベイト」っていう日本製の
    90mm位のハンドメイドミノーがサスペンドだった
    1984年位

  19. 当時、サスペンドと言えば、レーベルのサスペンドRぐらいしかなかったんですけど、最強だったなぁ~。
    クランクベイトだったけどね。それしか無かった。
    35年以上前の話だけど。
    すべての起源のサスペンドはエーベルのサスペンドRなんだ。
    要はスローフローティング、だった気がするわ。

  20. うっわ!すっげぇ!21:00
    記録映像ですね。
    加藤さんの考え方や釣りとの接し方に憧れしかない😄

    ルアーやってた頃に買ったルアーが加藤さんの作品ばっかりで嬉しくなっちゃいました😁

  21. シャッドラップラパラは1984にはありましたよ
    確かプレミアが付いて1万円ぐらいになっていた記憶があります

  22. 基準点を自分で決めること。
    50:00 あたりからの釣れるラインテンションの話は、加藤さんが多くの動画で仰っている〔鮎の友釣りのオバセ〕のように言葉にすれば「張らず緩めずの張り加減」になります。
    この動画で語られている釣れるラインテンションが同じものかどうかは分かりませんが、シンプルに。

    「そのルアーでリトリーブして一番重く感じるスピード」

    そこが基準点なのは間違いないと考えています。
    魚釣りをしていると、知らず知らずのうちに「自分が一番快適な操作」を優先してしまって、リズムよく、軽く巻けるリトリーブになっていることがとても多いです。
    意識して、自覚して、一番重い巻き心地で釣りをする。
    言葉にすればこのあたりがキモかなぁと!思ってます。

  23. まじで加藤さん日本のルアービルダーの頂点だな
    名作の頻度がレベチすぎる

  24. ガラスラトルを採用して経緯がウェイト調整メインだったのですね
    発売された当時は、サウンドメインだと思っていました。
    たしかパッケージに貼られていた、シールにワイングラスが描かれていたからこだわりのラトルサウンドなんだ!
    と思っていた事が覆されて、とても嬉しいです。

  25. 形がシャッドっぽいルアーをシャッドプラグと言うならソウルフラットはまさにシャッドプラグだよな。その点、現在市場に出ている多くの「シャッド」はミノーに近いのかな。

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