海外で活躍を見せる日本人選手だが、中には苦しいシーズンを送った者もいる。
その代表と言えるのが南野拓実だろう。
リヴァプールからの移籍で期待をされていた分、落差が激しく、苦しいシーズンだったと言わざるを得ない。
逆に、同じリーグ・アン初挑戦で手応えを掴んだのが伊東純也だ。
持ち前のスピードを活かしたプレイを、フランスでも存分に披露した。
この明暗を分けてしまった要因はどこにあったのだろうか?
ジャーナリストの中山淳さんの分析や現地評価を基に、ゆっくり解説。

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6 Comments

  1. この件を話すならばモナコの監督が南野を信頼せずに、フィジカルサッカーをやって欧州カップ戦圏内から滑り落ちて、結果的に解任された事をまず指摘するべきです。
    監督自体が南野の戦術的な価値を信頼せずにフィジカルサッカーを推進した事で、結果的に失速をして結果を残せていない事が問題で、南野に足りなかったのは監督の信頼です。
    伊東純也の場合は不動のレギュラーとして信頼されて、特に監督交代後はチームの好調を支える活躍をする事で、監督の信頼を得たからこその活躍だと言えます。
    ちなみにモナコのセギルはテクニックなどに非凡なものがありますが、守備時のプレスの動きなどの質は非常に低くて、フィジカルサッカーの恩恵を受けただけだと言えます。

  2. タキはW杯のPK戦で「じゃあ、俺が(外しに)行く」と先陣切って、その後の両チームが蹴り易い雰囲気作った聖人
    自己犠牲と他者愛に満ちたタキを立派なんだ🤓

  3. フィニッシャーとしては優秀なんだけど、それいがいのプレーが・・ねぇ。
    あれ?
    それって古橋にも言えるような・・

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