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31 Comments

  1. クーコッチは好きな選手でした。後期3ピートには間違いなく欠かせない選手でした。その後は厳しいキャリアでしたが、すぐに移籍できればもっと違う未来があったのかなと思わずにはいられません。

  2. クラウスの選手の才能を見抜く目は確かだけど、それだけじゃ駄目なのがよく分かった。
    選手やそれを支えるコーチや環境、トレードの辛抱強さ、それらを軽視した結果が、ブルズを去ってからオールスター級になる選手が続いたんだと思う。

  3. 毎回動画楽しく拝見させていただいております。2000年前後リアルタイムでNBAを見ていましたが
    当時今回のような自分では知りえなかった内容とてもありがたいです。また、次回楽しみにしています!

  4. MJの記憶があるから、未だにシカゴのユニフォームは特別に見えてしまう。
    ここ数年は期待していたのだが、なかなか成績がついてこない。
    そうこうしている間に主力が高齢化して、また暗黒期が近づいているように見える。

  5. マーク・ブライアントという名前にも反応してしまった私です。見るからに強そうな顔をしているビッグマンでしたよ。
    現役引退後はアシスタントコーチ業で活躍しており、2022-23シーズンは現役時代にも所属したことのあるサンズのアシスタントコーチをやってました。

  6. 「驕る平家久しからず」、「盛者必衰」を正に表していた状態のブルズでした。クラウスは確かに90年代の黄金期を作ったGMでしたが
    その黄金期を作ったのは、己の力のみと過信した結果がブルズの衰退を招いたのでしょう。
    いつかは強いブルズが復活すると思い、低迷期も応援はしておりましたが、見事に裏切られました😅

  7. ロドマンがワームと言われたのは動きがフニャフニャしてたから高校か大学のときにそう呼ばれたんやで

  8. パクソンがGMになった時にエディーカリーとの再契約における過程での健康診断で心臓に危険な兆候があったから、パクソンGMは再契約せずに引退を進めた時の「命より大事なバスケットボールなど無い」の言葉が、レジー•ルイスの件を知っているから出たんだろうな。と思いました。

  9. クラウスって人相がかなり悪いから、人としてかなり欠落してそう。実際こんなに選手に嫌われているGMって、ほとんど聞いたことない。

  10. ローズの怪我が無ければなぁ
    優勝できたかは分からないけど、MIAに対抗できるチームだっただけに残念でした

    あとロン・マーサー懐かしすぎて涙出たwめっちゃ好みのスコアラーでした

  11. 当時BSで最強ブルズを観れて良かった。HCのジャクソンは車のCMにも出てたし、ブルズのユニフォームもかっこよかったな

  12. 多くの間接的な表現を用いてチームのフロントの重要性を訴えるいい動画でした。^^
    しっかし結果論やけど、組織においてリーダーシップって大切なんやなって思わざるをえないですね。
    あともう一つ思うのは、ドラフト上位でとったそれほどでもない選手にチームのゴリ推しでプレイタイムとボールを与えても誰も得しませんね。
    出てくる選手は勝手に出てくる。一般社会でも同じです。

  13. この時代のブルズは金の鉱脈とまではいかないけど銀の鉱脈ですよね。ブレント・バリー、ブラッド・ミラーは大好きな選手で、まさに「リーグトップレベルのチームじゃなければエースを張れる」選手で、そんな選手たちがリーグトップレベルのチームに流れて渋い銀として活躍するというNBAファンにとってはむしろおいしい状況の元ですね。

  14. JウィリアムスとMファイザーは個人的に好きでした。強い時代のブルズもいいですが、「暗黒期」からの成長過程のブルズもまたヨシですね。

  15. ロン・マーサーの打点の高いジャンプシュートが好きでした。ジョーダン30000得点の時に派手にブロックされたのも好きです(笑)

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