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22 Comments

  1. プジョルいると安心するんだよね。
    負けてるのに負けてる気がしないというか。その辺が魂だったと思う。

  2. バルサの選手って対人そこまで強くない選手が多かったから、プジョルの様な対人最強の選手は貴重でしたね。
    それに、足元は特別上手かったわけじゃないけど、ミスとかは全然なかったからね

  3. 自分のできることと出来ないことを理解してチームのバランスをとってたもんなー

  4. 周りの技術があってこそって感じか。
    プジョルのセーフティなパスは並の選手からしたらはめパスみたいなものかもしれないけどバルサの選手なら大丈夫みたいな

  5. なんか肉食獣がボール持ったボールに襲いかかる感じでした。あくまでルールに基づいて襲う感じだったけど気迫がすごかった

  6. プジョルって、確かに特別上手くはないけど、(結構忘れられがちだけど)カンテラ時代にオフェンスの選手として鳴らしてた過去があるから意外と基礎的な技術はちゃんとしてたりするんだよな。

  7. 結局サッカーでもなんでも、知性と人格。エムバペやハーランドはその域までいけるかな?

  8. インスタでバズってる、2006ルーマニア戦でプジョルがジダンになったあのアシストシーンを見てると、バルサの足元が下手ってのは、こっちの下手とはレベルが違うからなあ

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