MMAのPFPランキングです。
期間は1994年~2019年です。
PFPはパウンドフォーパウンドの略で、格闘技において全階級で体重差のハンデがない場合、誰が最強であるかを指す称号 の事です。

この動画では、当時の世界最強の男が誰なのか分かります。1990年代はMMA文化が無く修斗やパンクラスの選手が上位にランクインしていました。なので今では想像もできない朝日昇や鈴木みのるなど日本人も上位にランクインしています。その後PRIDEやUFCが設立され、格闘技ブームが起こりました。グレイシー一族はUFCで名を上げました。日本人では桜庭和志や五味隆典などがランクインしています。外国勢であればノゲイラ、シュルト、シウバなどが強いです。そして最強の皇帝ヒョードルが長期間PFPトップの座に座ることになります。その後はPRIDEの消滅もあってUFC勢がランキング上位を占める状態となっています。人気選手のコナーマクレガーやブロックレスナーなどがランクインしており、現在はジョン・ジョーンズが最強に一番近い存在です。

▼選手一覧▼
ホイス・グレイシー
オレッグ・タクタロフ
宮永武士
バス・ルッテン
船木 誠勝
鈴木みのる
西良典
冨宅飛駈
ヒクソン・グレイシー
ヤン・ロムルダー
ケン・シャムロック
上野久兵衛
イリューヒン・ミーシャ
ダン・スバーン
フランク・シャムロック
ヒカルド・モラエス
イゴール・ボブチャンチン
ガイ・メッツァー
柳澤龍志
近藤有己
ジェイソン・デルーシア
ヴァーノン・ホワイト
國奥麒樹真
ヴォルク・ハン
マーク・コールマン
マット・ヒューム
ジョイユ・デ・オリベイラ
渋谷修身
カーロス・バヘット
ジェイソン・ゴドシー
モーリス・スミス
ダニー・ベレット
田村潔司
ランディ・クートゥア
セミー・シュルト
ビターゼ・タリエル
エヴァン・タナー
アリ・エリアス
KEI山宮
ティト・オーティズ
ギルバート・アイブル
デイブ・メネー
桜庭和志
高阪剛
ジョー・スリック
マット・ヒューズ
ペドロ・ヒーゾ
ダン・ヘンダーソン
レナート・ババル
ケビン・ランデルマン
美濃輪 育久
ショーニー・カーター
ネイサン・マーコート
ヴァンダレイ・シウバ
宇野薫
ヴァレンタイン・オーフレイム
アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ
桜井速人
ジョシュ・バーネット
パウロ・フィリオ
ジェンス・パルヴァー
チャック・リデル
ムリーロ・ブスタマンチ
ヒカルド・アローナ
リコ・ロドリゲス
エメリヤーエンコ・ヒョードル
ティム・シルビア
ミルコ・クロコップ
アレッシャンドリ・フランカ・ノゲイラ
ヒカルド・アルメイダ
ビトー・ヒベイロ
BJ・ペン
ビクトー・ベウフォート
イーブス・エドワーズ
リッチ・フランクリン
マウリシオ・ショーグン
五味隆典
ジョルジュ・サンピエール
ディエゴ・サンチェス
三崎和雄
アンデウソン・シウバ
ギルバート・メレンデス
クイントン・ジャクソン
マット・セラ
ユライア・フェイバー
ジェシアス・カバウカンチ
ショーン・シャーク
フォレスト・グリフィン
ミゲル・トーレス
チアゴ・アウベス
ラシャド・エヴァンス
ブロック・レスナー
フランク・ミア
マイク・トーマス・ブラウン
リョート・マチダ
ゲガール・ムサシ
ジョン・フィッチ
ブライアン・ボウルズ
ジョゼ・アルド
青木真也
ジェイク・シールズ
ファブリシオ・ヴェウドゥム
フランク・エドガー
ケイン・ヴェラスケス
ドミニク・クルーズ
ジョン・ジョーンズ
グレイ・メイナード
ジュニオール・ドス・サントス
ニック・ディアス
ベン・ヘンダーソン
カーロス・コンディット
チェール・ソネン
デメトリアス・ジョンソン
ヘナン・バラオン
ジョニー・ヘンドリックス
クリス・ワイドマン
アンソニー・ペティス
ダニエル・コーミエ
TJ・ディラショー
ロビー・ローラー
ハファエル・ドス・アンジョス
アンソニー・ジョンソン
ドナルド・セラーニ
ルーク・ロックホールド
コナー・マクレガー
スティーペ・ミオシッチ
マイケル・ビスピン
エディ・アルバレス
マックス・ホロウェイ
ヨエル・ロメロ
タイロン・ウッドリー
ロバート・ウィテカー
アリスター・オーフレイム
ブライアン・オルテガ
ヘンリー・セフード
コルビー・コヴィントン
ハビブ・ヌルマゴメドフ
トニー・ファーガソン
カマル・ウスマン
ダスティン・ポイエー
ジョセフ・ベナビデス
エリック・パーソン
菅野浩之
坂本和弘
田中 健一
山田学
桜田直樹
朝日昇
川口健次

▼引用元▼

Generated Historical Rankings

▼twitter▼

▼姉妹サイト▼
777entame.lab777
https://www.youtube.com/channel/UCmwSq-A59jExm9o3jQjIXuQ

著作権法32条の引用により、動画を製作していますが、もし権利者(画像、動画等)であり、この動画に問題がある場合は、下記までご連絡ください。
速やかに対応致します。
sport.labxxx@gmail.com

Share.

38 Comments

  1. 登場時間は▼を押すと飛べます。
    6:41 コナーマクレガー

    2:43 エメリヤーエンコヒョードル

    4:00 アンデウソンシウバ

    4:35 ブロックレスナー

    5:15 ジョンジョーンズ

  2. 軽量級はペケーニョとミゲルトーレスの存在がデカいな~、あと五味さんやっぱ凄いわ。

  3. ステが怖いのは、
    楽に筋肉量が増えるからでは無く
    実は練習し過ぎてもケガしなくなる事
    なのでウェイト系を含む反復練習が
    好きな選手が手を出しやすい
    限界を超えて練習出来てしまうため
    心臓から血管系に深刻なダメージを
    残して結果的に早く亡くなる。
    J Jはこれだと思う。

  4. PRIDE勢のpfp作るなら
    1.ヒョードル
    2、アンデウソン・シウバ
    3、ショーグン
    4、ミルコ
    5、ジャクソン
    6、ダン・ヘンダーソン
    7、ヴェウドゥム
    8、ノゲイラ
    9、ジョシュ
    10、ヴァンダレイ・シウバ

    かな?

  5. ジョンジョーンズとか結構変動あるけどシウバが結構安定しててそれ以上にヒョードルが化け物で改めてヒョードルは人間じゃないと思った

  6. 98年2月には、UFCでイズマイウに勝った高橋義生が一躍注目されたのにランク外だったり。
    何故90年代後半にマークケアーが入っていないんだろう
    特に97年〜99年秋頃までは1位でもおかしくないのに。
    PRIDE7のボブチャンチン戦で打撃難という、化けの皮が剥がされるまでは、無敵状態だったはず。

  7. パウロ・フィリオとリッチ・フランクリンどっちが強いんだろう?PRIDEとUFCでミドル級最を決めてほしかった。

  8. 最近ルッテンvs船木、ヒクソンvs船木の
    2試合を見直して思ったのは日本人p4p
    割と船木選手では?て事は当時実際に
    世界ランクで上位はあるんだな。93〜98ならそうなる。余りに比較対象が少ないのも事実だし、ルッテンやフランクはUFC王者でもある。ベイNKのタイトル戦は途轍も無い試合だったし、今見た方が衝撃がある。

  9. 個人的には近藤有己選手。
    信仰の問題ではありますが。
    フランク、スペーヒー、ダンヘン、
    (ヒベイロ)、菊田、郷野、(船木)、
    パンクラスの師弟は少し変わり者で
    キャリア的には損してる印象。
    近藤選手は相手タヒんだんじゃね?て
    勝ち方が何戦もあるのが特徴。

  10. 好きだった選手がどんどん下がってくの見ると時代を感じて切なくなりますよね😢

Leave A Reply