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37 Comments

  1. みなさんの言う通りリーグレベルも気になりますよね
    日本人は海外で活躍=凄いって風潮がありますがスコティッシュで無双している古橋選手はもちろん凄い事なんですが五大リーグからは一向に声がかかりませんし
    中村選手がリーグレベル8位のベルギーで失敗しオーストリアリーグ16位にランクダウンした事も気になります
    ベルギーでは上田選手が活躍してますが言うほど声はかかりませし三笘選手の同僚ウンダブ選手は去年ベルギーで26ゴールでしたがプレミアではまだノーゴールです
    ただ中村選手のインタビューを見ると外野の評価に惑わされず自分を理解してるとこが今後の成長や五大リーグでの活躍の可能性があるかなと思わせますね

  2. オランダ、ベルギーでは通用しなかったからなぁ。少し上のリーグで何処までやれるかは未知数。
    辺境リーグは五大で通用してない浅野や南野でも得点量産出来るからね

  3. オーストリアリーグで得点王取ったダカがレスター行って20試合で5点だし夢がないな

  4. 中盤から前線にかけては選手層厚すぎてめちゃくちゃ安心して見届けてられる
    あとは明確なストライカーのみだね

  5. 本来日本は中盤屋なのに久保や三笘、堂安に中村とウイングの活躍が著しすぎて忘れられてるよな。あとはほんまに一番前だけや。福田には期待してる!

  6. 最近ドイツで急に伸びて来た上月壮一郎も22才。頑張って欲しいなあ。

  7. トゥエンテとシントトロイデンをすぐに退団して、オーストリア2部のチームに移籍してどうなるかと思ったけど、結果的にLASKリンツの主力選手として活躍する姿を見て素直に嬉しかったわ。

  8. 問題はオーストラリアリーグという事か。ステップにするには難しいリーグ。上位リーグに上がれるのはいつになるか・・・

  9. 久保世代ではないけどね
    学年でいえば一つ年上なので中村は東京世代だが
    久保はパリ世代なので

  10. レギュラー陣に安心させずに刺激を与えることや途中出場の層を厚くするために、Bチームの育成も大切である。それを考えてもやはり核となる選手は必要。相手がダブルチームを組まなければならない三笘は、数的優位が取れるし守備もスタミナもあるので彼は欠かせません。それと守備の核になる板倉、まだ22歳で経験が必要な菅原に伊東純也の4人と、実績のある富安はできる限り先発させたいです。

    確かに日本はワントップがなかなか決まりませんが、私は日本のフォアードは三笘と純也の二人でいいと考えます。つまりゼロトップであり偽10番の役割でもよいかと。そのためにはレイオフもできて走り回りポジションチェンジもできるトップ・トップ下の2枚が適役であり、純也からのクロスに合わせるヘディングの強い上田や熊田のような選手を抜擢するか旗手・前田のような選手が適役だと考えます。

    鎌田・遠藤・守田の重鎮3人も特別扱いせず、競争意識を植え付けるために、3人のうちの2人だけを先発させて残りの1人はほかのポジションに回さず使わないことで切磋琢磨をしてほしい。その他のポジション・選手は固定化せずにいろいろと試し相手に合わせた選手起用が鍵でしょう。

    つまり5人+3人のうちの二人の7に、残りの3人は試合ごとに入れ替えていくことで、競争意識と層の厚さを増していくことが大切。代表との連携が難しい久保や古橋はそれなりに、ただ自分が一番わかっていると思うがいまいち代表に合わない久保や堂安にはビッグマウスではなくプレーで存在感を示してほしい。

    彼らと中村敬斗などはどんどん入れ替えて三笘をどう生かせるか試してほしいでですね。三笘と同時出場する機会がないままでは中村敬斗の良さがわからないままなので、ぜひ一度試してもらいたい。古橋と上田は5試合ぐらい連続で前半と後半に半分づつ起用してどちらがより結果を残すか競わせたい。浅野はいりません。

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