3月25日、#横浜市 の #日産スタジアム で行われた #サッカー の #国際親善試合『日本vs韓国』戦。#ゴールシーン や試合ハイライト、問題となったDF冨安健洋選手への #ラフプレー を動画と解説画像付きで説明します。

※”ラフプレー”に対しては冨安選手が自身のSNSにて、相手選手(MFイ・ドンジュン)より謝罪があったと明かしています。#Jリーグ #ワールドカップ #日韓戦 #W杯

【詳細】
問題のシーンは後半22分頃(09:41)、韓国代表MFイ・ドンジュンが手を振り上げ、DF冨安健洋の顔面にヒット。口から流血するほどの危険な行為だったが、イエローカードは出なかった。
 両国のメディアやファンが様々な意見を発したこのシーンに関して、試合翌日の26日に当の冨安本人が自身のインスタグラムで言及した。
 まず、「応援ありがとうございました!しっかり勝つことができ良かったです!」と綴った日本代表DFは、次のように続けている。
「相手選手からの肘打ちの件ですが試合中には起こり得ることで、彼が故意的にやった事ではないと信じています。もうすでに謝罪のメッセージも受け取っていますし、大きな問題にならない事を願っています!」
 これには、日本のファンから「さすが器が違いますね」といった声があがっただけでなく、韓国のサポーターからも「あなたの人柄に感動しました」「冨安選手は度量が広いですね」「同じ韓国人として謝罪します」「早く怪我が良くなることを願っています」などのコメントが続々と寄せられている。

▶サッカーダイジェストWEBより
https://news.yahoo.co.jp/articles/ffd63e5c19183f4ae7f80d585ede5a08ae46cdd7

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2 Comments

  1. >問題のシーンは後半22分頃
    動画内に試合中の時間表示無いんだから動画の時間で記載してほしいわ。
    それも無いわで、問題のシーンどこ?って感じ。気がきかんのう。

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