レフティモンスターと言われた天才レフティ。
ストイコビッチやリネカーに劣らない魅力と実力を持っていた。
Jリーグ開幕のお祭りの中、オランダ2部リーグに渡り得点王争いを演じた。当時強豪だったフェイエノートなどからオファーがあった。
ヴェルディ戦で魅せたドリブルは異次元だった。

1996年アトランタオリンピックのアジア最終予選前の合宿で大怪我を負い、そこから全盛期のプレーに戻ることはなかった。

前園真聖、中田英寿、川口能活、中村俊輔、遠藤保仁、高原直泰、小野伸二らクラスもしくはそれを越えるモンスターだった。

#小倉隆史
#三笘薫
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#中田英寿
#鎌田大地
#日本代表サッカー

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43 Comments

  1. 当時は社会人になって忙しくニュースを見てなかったけど、そんなことがあったのですか。いま始めて知りました。悲劇的な選手ですね。

    追記)たまたまWikipediaを見たら「小倉を語る際にはしばしば「悲劇」の形容詞が付けられるようになった」と書いてありました。

  2. いまだに一番好きだった選手
    繊細かつ大胆なボールタッチ、クレバーなプレイ、ゲームメイクもできるストライカー

  3. 当時の少年の間ではマラドーナと同じぐらい偶像視されていたもんな

  4. 小倉にしろ小野伸二にしろ怪我でダメになってしまったのは悔やむ才能だよね。
    もっと活躍したであろうプレー見たかった。

  5. 日本のFWでいうと個人的には高原が一番なんだが、小倉は高原より上手く怪我がなければ、高原以上が期待できる選手だった。

  6. ケガする前の全盛期のレフティモンスターと言われた頃の小倉は凄い実力とクソ生意気な一面を持っていたよな。
    『カズさん抜ぐのは俺しかいない』とか、オウンゴールした井原にお尻ペンペンのジェスチャーで挑発してビスコンティに怒られたり。
    今ではいじられひょうきんキャラになっちゃって、かつての発言についてカズに『すみませんでした』と謝罪していたけどw
    本当にあのケガがなかったら…日本のサッカー史は変わっていたんじゃないかとさえ思います。

  7. 私の同級生。全盛期は本当に輝いていたね。
    怪我さえなければと思うと、とても残念。
    ピクシー、ウリダも懐かしい。
    令和のレフティモンスターが現れて欲しい。

  8. こう言うのを見ると、大怪我した選手しなかった世界線を見てみたくなる。
    小倉、小野、財前、阿部…もっと伝説に残る選手になったのだろうか。

  9. 懐かしいですね。ラグビー場の手書き横断幕!92年のナビスコでの鮮烈デビュー!天皇杯優勝!全て見てきました。ほんと怪我さえなければ歴代得点王になっていただろうし、名監督になったかも(笑)動画ありがとうございました。

  10. 体躯、センス 果実が熟すが如く、選手権からプロ~観れていたことさえ幸せに思えます。
    日本を彩ってくれた素晴らしい選手。

  11. あのアトランタ五輪練習の時の断裂が無ければ
    間違いなく日本のエースになっていたし
    海外にもまた行けていた

  12. 何度この動画を見たか、小倉さんの凄さがわかります。後このBGM大好きでシャザムだようやく見つけてSpotifyに入れて何度も聴いてます!素晴らしい動画とそれにマッチしたBGMありがとうございますm(_ _)m

  13. あの怪我がなければフランスW杯でカズが外れても世間は「小倉いるし」でそこまで騒がなかったかもしれませんね。

  14. 3:10
    これです!これこれ!当時、「jリーグを100倍楽しく見る方法」というビデオにおまけ編として小倉隆史のこのシーンがあってこの堂々とした感じに憧れた!土日の少年団では小倉になりきっていた、なりきれてなかったと思うけど

  15. 改めて怪我前の小倉のプレーを見ると猛禽類の様なしなやかさと強さを持っていると感じた。
    このプレースタイルでは膝の怪我後に別人になってしまっても仕方ない。
    余談だが大怪我後に最初の手術(人工靱帯を埋め込む!)が失敗してオランダで再手術した時、執刀医が膝を開けてボロボロに成ってしまっていたのを見て激怒したのは有名な話だけど、一度目の稚拙な措置にだけで無く、当時日本には膝の再建手術の世界的な名医が居たのに何故その人に頼まない、クラブは選手を何だと思ってるんだと言う憤りも含まれていたと大分経ってから知った。

  16. 小さなモーションでズドンな強シュートを打てるのがもう天才

    名古屋でストイコビッチと対等なプレイが出来たのも小倉だけ

  17. フランス選でのゴールは忘れられない。あの怪我さえ無かったら、間違いなく日本代表のエースになってた。

  18. 怪我がなければとよく言われるが、ベンゲルには小倉は相手がいなければストイコビッチだが相手がいると平凡な選手になってしまうと言われていた。

  19. ポストプレイが苦手、コンタクトプレイも苦手で好不調の大きい選手だった。
    ベンゲルに「フリーならストイコビッチ」みたいなことを言われてたね。

    でもベンゲルに指導されてちょっとずつポストとかもできるようになってきて、やっとCFで開花しつつあったところで大怪我しちゃったね。。不運だったね。

  20. 小倉くん日記~!!📣)))

    コレ、覚えている/分かる 君は東海地方のグラファンだ👍️✨

  21. 中田英寿さんの前に小倉隆史さんの時代があっただろうなーー。ホントいい選手。

  22. 182㎝でこれだけ柔らかいボールタッチとボールテクニック、しなやかな身のこなしを持ち、
    レフティーモンスターと言われるほどの左足シュート力を持った日本人FWは他に居ないのでは。
    サッカーの感覚的なプレーも抜群。
    現在のサッカーは遊び心があるプレーは影を潜め、効率的に速く正確にという事が重要視されているので、
    こういう日本人FWは出て来ない。
    小倉選手のプレーは、見て楽しい。見惚れるプレーが多い。
    4:14 ~の突破や、4:52 ~ のプレー、めちゃ上手い!

  23. 決定力有りまくりってわけではないがとにかくボールテクニックが上手く味方も使うしシュートも技ありからダイナミックな左足シュートまで多彩、天才だった

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