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F1 1995 ウィリアムズの第2話です。
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36 Comments
イネ子さんのナレーション、イネムリさん同様にペースがちょうどよくて、オイボレにとっては内容が頭に入ってきやすいです。ありがとうございました。それにしても、ホームベース!角田クンの件許さん!人を見る目がないなぁ!
イネ子さんにナレーターの仕事を奪われてしまう?!
クルサードさんの角田批判に関しては、何も言わない時点で暗に間違いだったと認めているんだなと思うようにしています。そりゃあ「間違いでした、ごめんなさい」と素直に謝罪するのが一番ですが、大人にとっては意外と難しいことで。僕自身も苦手だということを最近になって理解しました(苦笑)。
ヒルは派手さは無いが、堅実な印象だったなあ
あの時の1995年のミナルディ回以来の奥さんによるナレーター…お久しぶりです!!
デイモン・ヒルさん…、F1デビュー年がもうちょっと早かったら…ヒルは父親のグラハム・ヒルでブラバムでF1デビューし、そしてミナルディを経て、ジョーダン、そして名門のウィリアムズ・ルノー…とかね。
デイモン・ヒルのF1フル参戦デビューチームがトップチームのウィリアムズ…。デイモン・ヒルさんのF1デビュー年がもう少し早かったら…別の形にヒルは数回のドライバーズタイトルを得ていた可能性はあっただろうなぁ…。
この年のデイモンが好調だったのは序盤の2連勝だけで、それ以降はミハエルとのガチャンコや度重なる単独スピンでしか記憶されてなくて…
さほど詳しく当時を知っている訳でもなかったとはいえ、シーズンが興醒めしてしまった感は否めないなあ。
これだけの恵まれたマシンでチャンピオンが取れなかったヒルとクルサードはいかがなものか。現代で言うと、レッドブルに乗るヒルと、フェラーリに乗るシューマッハが争ってヒルがチャンピオン取れなかったみたいなもの。
イネ子さんの経歴を知りたいです。次回イネ子ストーリーですかな…(笑)
おっ❗ウグイス嬢⁉️「カーナンバー5デーモンヒル、イギリス出身」とか(笑)
ヒルの他にペリーマッカーシーも候補にいたのね❗
最近風呂上がりにカペリやマッカーシーのヘアーに親近感が😱😢
角田君へのディスリは嫌ですね~。正直なコメントと炎上ディスリコメントでは全然違うし。
1995年のウィリアムズは、どんくさかった
特にヒルは、ピットロードの速度違反や
イギリスとイタリアはシューマッハに
ぶつかるアクシデントが発生した
ヨーロッパはチャンピオンを諦める
どんくささが目立った
95年のウイリアムズは少なくとも開幕時は今のレッドブル並みに敵なし状態でしたね
それはベネトンがルノーエンジンを扱いきれてなかったりとかフェラーリが暗黒期を抜けきって無かったとかの要因はあるのだけれど 無敵だったのは開幕数戦であとは逆に取りこぼしが目立つ感じでしたね~
それを考えると今のレッドブルの取りこぼしの無さは半端ないですね~
Ine子様、お疲れ様です。
93年のプロストのセカンドドライバー、94年セナの亡きあと急遽エースに抜擢され、95年はシューマッハとバチバチのトップ爭い…
デイモン自身、偉大なるグレアム・ヒルの息子、F1シート獲得まで苦労した人なのでスター性はありましたが…ちょっと華やかさに欠ける所がありますね…(生年は違いますが、自分と誕生日が同じ9月17日なので個人的に応援していたドライバーだったんですけどね…)
8:40 ルイ・ヴィトンをルイ・ビトンと書かれると気持ち悪いように、ルノー・スポールをルノー・スポーツと言われると…
ヒルはよく頑張ってました、クルサード角田選手の事悪く言ってはダメ見る目ないそれを言うならあなたは良い車に乗ってもチャンピオンになれなか出たじゃと言いたいです。
いつもの感じのがいい…
ヒルは歴代ベストテンに、入るくらい良いドライバーだと思う。97 98年で証明してくれた。
ヒルは確かにミスは少ないドライバーだけど
95年に関してはドジ踏み過ぎだった気がしますね
せっかく世間の評価を上げつつあったのに😅
ジュリアンベイリーと来たらリスターストーム
95年のヒルは、ミスが多かったですね。クルサードではなくて、どうしてもヒルとマンセルのコンビで見たかったんですけど…。
2倍速で見るとちょうどよかったです(笑)❗
クルサードはいい車乗ってもチャンピオンになれなかったのに角田選手のこれからの明るい未来を妨げないでほしいです。
毎度です!
おおっ!イネ子様スポット参戦の回ですね!
1995年はデイモンヒルというドライバーが過小評価される原因、翌96年の放出の伏線になったシーズンだと思っています。
マシントラブルやピットなどのマネージングに足を引っ張られ、リカバリーしようと限界を超えてミスを犯すうちにドツボにハマり、シューマッハとも衝突を…という。
四天王時代後の常勝ウィリアムズを引っ張っていく存在、特に音速の貴公子亡き後の後継者としてより厳しい目で見られるという点を考慮すると、必要以上に悪い印象を残してしまったのかも知れません。
地味な風貌や風格と相まって、日本のF1人気沈静化の一役を買うことになってしまいました。
極貧生活から努力して這い上がりチャンピオンまでなったという日本人受けしそうなドライバーなんですけど、セナの跡目というのが不幸でしたね。
シューとも年齢も離れているのに加え、彼の挑発にも大人な対応でやり過ごしたりと、プロレスのような過激さを求めていた当時の日本のF1ファンには物足りなく感じるのも無理はありません。
2世ドライバーという育ちの良さが裏目に出たシーズンだったのかもしれません。
ただ自分もリアルタイムで見ていたら、ヘボドライバー呼ばわりしていただろうし、そもそも今宮さん不在、土屋&熊倉のガチンコバトル実況と鈴木爆発に耐えられなくなってF1見るの辞めていたかもしれないな…
95年のウィリアムズは戦略負けってより、マシントラブルによる取りこぼしがあまりにも多すぎた。
毎度です‼
ine子さんのナレーションはいいですねぇ、ヤッパシ😆😆😆
さて95年のヒルさんは厳しい一年でしたねぇ。
ライバルのシューマッハやフェラーリ勢のみならず、自分の首を虎視眈々と狙うクルサードと自分を評価してくれないフランク御大に囲まれて
まさに四面楚歌のような状況の中でセナもマンセルもいないウィリアムズを引っ張っていかねばならなかったのですから。
イギリスとイタリアでシューマッハとごっつんこしたり、ホッケンハイムとニュルでは自滅したりと酷い有様だったのを
当時F1中継で解説をされていた熊倉さんに皮肉られていたのを思い出します。
この年は完全にシューマッハの刺身のツマのような存在で終わってしまったが悔やまれますよね。
ヒルはチャンピオンに
ふさわしいドライバーだと思います
当時のFWは最強マシンだが
それを作り上げたのはデイモン
95年は落ち着いて凡ミスやトラブル(ブラジル、ドイツ)など無ければ
チャンピオン争いは
わからなかったと思います
タイトルをとっていてもおかしくなかった
残念に終わった1年だと思う
デイモンの良い所は
皆さんが挙げている通り。
落ち着いているときのスピードと安定感
壱発のスピードはセナ、シューマッハと比べるとないけれどそれでも早い
そしてマシン開発能力
最強マシンを作り上げたのはヒル
人間性も素晴らしい
当時のインタビューを聞かせていただいてありがとうございます。更にデイモンが好きになりました。
チャンス(ウィリアムズのドライバー)をものにしたのもヒルの力
彼が過小評価されているのは私は悲しい
イネ子さんのナレーションはホントにF1の番組を観ている気分になりますね。
イネムリさんのナレーションはホントにYOUTUBEらしい感じが興味深いですね。
ごめんなさい
あのオバチャン声だと動画見たくないです。
話が頭に入ってきません。
いね子さん、機内のANA寄席のような感じで良いですよ!
いねさんお久しぶりです。
お二人のF1対談を熱望しますw
こんどご夫婦でコメンタリーしてみてくださ〜い
イネ子さんのフルナレーションお初でした。ミナルディ編も時間見つけて見させていただきます😊
さて本編の内容ですが、ヒルはダメ元でパトリックヘッドに電話をしたのが結果的にウィリアムズへのレギュラードライバーの座を掴み取る形になりました。92年のFW14Bの開発能力を買われマンセルに推薦してもらいプロストのチームメイトとして迎えられましたね。93年シーズンプロストのタイヤマネージメントの技術を学びシーズン後半からメキメキと成長し、その後の活躍は言うまでもないですね。その点ヒルは人脈に恵まれたレース人生だったと思います。
マシンの性能だけで言ったら95年はチャンピオンを取れたかもしれないが、チーム・ドライバーともにミスが重なって落としちゃいましたよね。
クルサードも速いんだけど、何でそんな所でそんなことをって感じのつまらないミスしてましたね。
素敵なボイスです😉👍
デーモンは男前なので好きなドライバーの一人です😊
またのイネコ登場楽しみにしてます!
ミハエルがB195の操縦に苦労しているうちに、ヒルがポイントを稼げるだけ稼いでタイトル獲得かなと思ったけど、甘くはなかったですね。
94年の終盤、鈴鹿やアデレードのバトルを経て、最強チームのエースなのだと、ヒル自身もプライドとプレッシャーを感じていた95年。シーズンが進むにつれ、どこか空回りとチームメイトからの突き上げに葛藤した95年。シルバーストン、ホッケンハイム、モンツァなど、ヒルの眉間のシワが更に深くなった95年。そんな苦悩の95年を乗り越えての栄光。ヒルを見ていると弱さを知った男の強さを感じますネ。イネコさんのナレ、また楽しみにしてます!