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#レオザフットボール#切り抜き

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31 Comments

  1. 何というかバスケとか他の競技でもあるけど、フィールドが四角な以上、自陣の角付近で敵にプレッシャー受けながらボール貰っても何にもならないんだよね。
    パスの選択肢は少ないし味方までの距離も遠いから敵は安心して詰めてくる。

  2. ポゼッション苦手で相手より格下なチームでキックアンドラッシュが戦術だとして、相手がカウンター型のスリートップでSBの裏を狙ってたらリスク考えて低い位置で張らせるのもありか?って考えたがまああんまないわな

  3. 有能すぎる切り抜き🤲
    ほんでサイドバック低いサイドで貼らせた時のように、わけわかったサッカーやりたければシュワーボに来いっていう、こっちもハマってる件。全てが有能な動画。

  4. このSB理論は天動説を唱えているのに地動説勢にガヤガヤ言われる構図と似ている気がする。

  5. レオザのそれはカンセロには当てはまるけど、ウォーカーには当てはまらない
    ウォーカーはスペースがある場合はドリブラーを抜かせない守備が出来るが、今回みたいに中絞ってると追いかけるためのスペースがないから守りきれない
    だからウォーカーは張らせてカンセロは張らせない方がいい
    レオザも見てたんじゃないの?サンマクシマンにウォーカーが負けたシーン。それでもこいつはまだ張らせるなって言った訳?
    現にウォーカーが張ってからシティは追いついた

  6. これを体感的に理解するには相当練習で染み込ませないと難しいよね。
    わかってない選手だとビビってリスク避けようとしてSB低い位置に降りたくなってしまうんだろうな。
    ここをむしろ内側絞ることで解決するんだという成功体験が必要。

  7. マドリーだと低い位置で張っててもモドリッチとクロースが助けに来て無理やり相手のプレス全部剥がして逆サイドのWGにボール届けるのをよく見るけど多分あれは普通のチームはやっちゃダメなんだろうね

  8. なんとなくサイドは取り敢えず張った方がいいと思ってたけど、良くないんだ。
    なるほど、どうりでうちのチームがビルドアップ下手だったわけだ

  9. 3バックからサイドハーフに通そうとするときパスコース的に相手のサイドハーフに触られそうで怖い

  10. 実際プレーすること考えると回避経路として張りがちなのはわかってしまうんよなぁ

  11. バスケやってた自分は結構イメージできた。貼りすぎるとコーナーに追い込まれるかつ、前向きにくいなかでのガードに戻すパスを狙われる感じ。
    狭いコートの中だと相手のプレスで潰されるコースがわかりやすいからかな。サッカーコートの広さだとスペースないっていうのがイメージしにくいかも。

  12. バスケとかハンドボールでそこで受けるのヤバすぎるからね。
    縦横どっちかを切れば切らなかった側で簡単にパスカットされる。打開するには単独で抜くか雑に前の方に出して味方に拾ってもらうかのどっちか。サッカーは他の球技よりかはこの打開策が上手くいきやすくてかつハメられた時もすぐ失点に直結するわけじゃないから許されてるのかな。

  13. ペップシティでもアルテタアーセナルでもSBの選手がちゃんと理解できてないから張っちゃうんだよね。
    で、SBを一切張らせないチームが存在しないから世間もなかなか気付かない。
    ただの個人戦術でたまたまそこにいるだけだと思われてる。

  14. 昨日のシティはウォーカー絞ってデブライネと縦のライン作ってデブライネに託すみたい狙いがあるのかなって思った

  15. サイドバックが低い位置でボールもつと、大抵アップアップになってるよな

  16. よくわからんけど、中に絞ると相手のサイドハーフがついてきて、自軍の右ウイングが何で空くの?相手のDFついてくるでしょ。同サイドなんだから。ホワイトボードの説明はこわいよ

  17. SB経験者としてサイドに張ってしまう
    気持ちも分からなくもないです。
    低い位置で絞った時、出し手と受け手の
    連携ミスがあった場合中央(ゴール付近)で
    ロストする危険性もある。
    逆のSBが絞っているなら自分はゴール
    付近でのプレスを回避できるように
    外に開こう、逃げ道を1つ作ろうと
    思ってしまうことがありました。
    そこで受けたところで後が詰まってしまう
    のですが安心したいが為に逃げ道を
    作ってしまう。
    非効率なのは分かっていてもついつい
    やってしまう時がありましたf(^^;

  18. バレンシア等、いうて低い位置でSB張らせてるポゼッション志向の成功チームはある。時代が「ポジション!ポジション!」だったり、特に高レベルではサッカーの進化の影響でポジショナルに理解を示す選手が多いから絞った方がいい。戦術論者のほとんどもポジションに重きを置く。

  19. これってCBの足元ありきの話で、「誰でもすぐ使える真理」ではなくて「練度を上げて初めて使える作戦」な気がするんですけどそれであってるんでしょうか?
    例えばレベルの低い草サッカーをしている者ですが、我々が勉強してもすぐには使えないのかなぁと。
    なぜかというと、
    (例えば0:57の、レオさんの言う理想的な”SB絞っている状態"だったと仮定して、)
    1⃣「CBに敵FWが、SBへのコース切りながら詰めてきた場合」
    2⃣「CBに敵FWが、左CBのコース切りながら詰めてきた場合」
    ➡どちらもGK以外ハマってるから、プレッシャーの中、右WGまで正確に&長いボールを蹴らなくてはならない。80%ぐらいの確率で成功させるのは、体感としてはある程度技術とキック力がないと自分たちには難しそう。敵をハズして中央を使うにも渋滞していてエリアが狭いので正確さが求められる。
    (こうなると、とりあえずはゴール前で失うよりSBに張っててくれた方が相手も出て来れないからまだマシ)

    また、理論を前面に出したリプで「レオさんのいう通り、絞ったほうが原理的に選択肢の数が増えるから~」という意見がありますが、「増えた”+1の選択肢”&”安全の選択肢”の両方の難易度が上がってる」と思いました。
    よって、たとえプロだったとしても「相手のプレスが早い」「CB足元の技術が高くない」「ピッチ状況が悪い」「体力が少ない」など、様々な状況によっては”SB開いたほうがいい”、になる可能性も大いにあるので、(=サッカー共通の原理とは言えない)これは”十分な準備が必要なハイリスクハイリターン戦術”なんじゃないかと考えました。

  20. サイドバック自体がタッチを背にした視野を拠り所や前提にして育ってきたこともあるかもしれない
    中に絞るほど360度のインサイドハーフ的な視野になるため、そもそもサイドバックの適正外のプレーになってしまうと
    なので新しいポジションとして再定義したり、可変システムの一種として落とし込むくらいの感覚ではなかろうか

  21. こんなんサイドの選手に性質によるだろ笑
    まぁラインギリギリとかに張るのはよほど足速くなければやめた方がいいと思うけど

  22. パス成功率100%の完璧超人チームならこの理論わかるけど実際はこう上手くいかない。人間が動くのだからミスもするし。
    サッカーにおいてサイドに張らせるのは自陣で奪われたときのリスク回避の面が大きい。もしかしてウイイレやりすぎたのかな?

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