サッカーが大好きな皆さんこんにちは♪

ブルーカードでは日本代表選手の有名な事件や

知られざる選手の裏側について紹介するチャンネルです。

今回紹介するのは

冨安選手のドイツ戦のパフォーマンス、海外の反応をご紹介します。

#サッカー #サッカー日本代表 #三笘薫 #浅野拓磨 #伊東純也 #久保建英 #冨安健洋 #遠藤航 #ドイツ代表

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14 Comments

  1. 冨安の不安は怪我だけ。
    接触による怪我はよくあるが…彼の場合、ポテンシャルが体を超えて痛める…ボクシングに例えるとハードパンチャー過ぎて自らの拳を痛める…みたいな。

  2. 富安に限らず、日本代表に海外組が多くなって、各クラブチームのファンが応援して観てくれてるのがなんとも嬉しいなぁ。

  3. アーセナルでSBやるのは仕方ないでしょ。
    マガリャンイスやサリバに、ジンチェンコの代役のような偽SBは出来ないし、そもそも試合を通して上下動するスタミナも怪しい。

    それと、今回のドイツはやっぱりセンターフォワードが不在だった。
    もしも往年のビアホフやクローゼのような絶対的なポストプレイヤーがいれば、日本のCB二人は対人と対スペースに縛られていたはずで、こんなに積極的なインターセプトは狙えなかったと思う。

  4. 富安はどれだけパフォーマンスを出し切れるか、というレベルまできた。潜在能力が飛び抜けているのは疑いようもない。あとは自分自身の基本能力にどれだけ上乗せできるか、それを次のW 杯まで進化できるかだ。どこにフォワードより早いセンターバックがいる?逆脚でピタリとサイドチェンジできる?デュエルで決して負けない屈強さ、得点に絡める技術。更に上を目指して欲しい。

  5. 東京オリンピックに出場して、大して休まずにそのまま移籍先で無理をしちゃったのが
    いけなかったんだろうな。膝の怪我をしちゃったけど、考えによってはここ数シーズンで一番、
    休めたオフシーズンだったんじゃないかな。今シーズンに期待してます。

  6. そのアーセナルに、だがしかし日独戦でひたすら影の薄かったハフェルツもいるという罠

  7. 日本サッカー史上最高のCB。富安でダメならワールドクラスのCBは日本からは生まれないということになる。それほどの逸材。CBなら10点のパフォーマンスはSBで7点になる。それでもアーセナルでレギュラー争いしていたことをアーセナルは理解してほしい。

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