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30 Comments

  1. 結果を出せば出場機会も増えるはず。プレミアの上位チームで不動のレギュラーになるというのがいかに大変かと思い知らされます。

  2. 冨安のオールラウンドに高い能力をアルテタが評価しており、ここ一番の奇襲に使った感じかな。凄いよ冨安

  3. 実は私、この試合をエミレーツで見てました。映像で行ったら左側のスタンドです。冨安選手ってDFなのに何か位置が高いな~まぁーよく見えるからいいかぐらいの素人感覚で見てました。yahooニュースで見たらウイングの位置に入っていたとか。そしたらいきなりゴール前に行ってご覧の通りの映像。ワールドカップじゃねーのかと思うぐらいの興奮にスタジアムが包まれました。試合後ハーランドとちっさい選手がアーセナルのコーチ?と思しき人と揉めていましたが、北朝鮮のようなことは起こりませんでした(笑)。いやーすげー迫力。というか冨安、外人に見劣りしないね、大きさが。。。

  4. 冨安は小学生の頃とかフォワードやってたのかな?動きが完璧なんだよね。

  5. 冨安のこのプレーは日本代表にも大きな意味を持つと思うよ。
    パワープレイが必要になった時に冨安を上げるという選択をできる事が明確になったわけだから監督としても迷いが減る。

  6. 富安スローインの後、マガリャンイスが右に振るまでは左サイドで待つ。トーマスが持ったら4-1-4-1のアンカー脇(教科書的な崩しポイントによく挙げられるやつ)を取りに行く。当然相手WGも理解しててマークに付くがパスコースを消すだけの甘い守備意識だった。自陣目線のカメラで見て欲しいのは大外のマルティネッリ。結果的には甘い守備に付け込んだ冨安のポストを選択したけれど、別ルートとしてマルティネッリにプレスバックが掛かり難い形がアンカー脇へのポジションチェンジにより発生している。トーマス→足元サリバ→マガリャンイスを前のスペースに走らせるパスでビルドアップは達成される。アンカー脇を取るのすげー大事なんよ。

  7. 一連の流れで見たらよりもっと凄さがわかるわ。あの飛び出す嗅覚というか頭の良さというか何回も見てられるぐらい気持ち良い。代表戦頑張れ👍

  8. アケは避けようとして避けきれなかったんだね。顔面で防いでたら入らなかっただろうな。

  9. なんでかわからんけど冨安が最前線で活躍して大歓声を浴びながらマルティネッリに笑顔で抱きついてるシーン観ると泣きそうになる

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