2021年11月7日に行われたプレミアリーグ第11節アーセナル×ワトフォード。
結果はアーセナルが1-0で勝利を収めた。
冨安は先発フル出場し攻守において高パフォーマンスを見せ、チームとしても連携がとれてきているのがわかる。
特に冨安、サカ、ラカゼットの連携は流動的に動きつつも各自の強みが生かされ、
ワトフォードの守備を何度も崩しチャンスを作った。

#冨安
#冨安健洋
#アーセナル

【関連動画】
冨安目線で見るサカとペペの違い!
⇒https://youtu.be/HvZZqBKX0tk

イブラヒモビッチをイラつかせた冨安の堅い守備!
⇒https://youtu.be/DqvzK-oBQXk

攻撃面のタスクが難しく苦戦する冨安【偽サイドバック&ペペとの連携】
⇒https://youtu.be/FEfT3h7_S4s

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14 Comments

  1. ワトフォード戦はパーティいなかったしボランチのカバーが怖かったこともあり積極的な上がりを見せなかった冨安が正解だと思う。パーティがいたらカバーしてくれるから前線に上がりやすいんだけどね

  2. 運動量豊富なラカゼットの位置をいつも確認しているかもしれませんね。なのでボールを受けてからの流れが良い。

    3対2の時の対応は見事でしたね。途中で選手の向き、ボールの向きから大外の一人を完全に切って2対2まで持っていった。ここのところ、一人が蚊帳の外になったのは何かやってたのかなあ。

  3. ラカゼットはほんとに献身的に動きますね。
    サカ、ラカゼットは流動的に前後左右に動いてスペースを作りまくるので冨安も良いスペースが作られたらそこに動けるようになるとチャンスはもっともっと増えそうですね

  4. 長友がインテルメンバーに溶け込んでたくらいに富安もアーセナル溶け込んでる気がします

  5. サカがカットインするのを予測してコース開けるために上がらなかったんじゃないかなと僕は思っています。

  6. サッカーに詳しい人、教えてください。アルテタの戦術は以前からあったわけだし、なぜ以前は機能しなかったのでしょうか。今のスタメンはオバメさんとラカゼットさん以外はほとんど若手や外からの選手だし、アルテタの戦術をすぐに理解してそれを結果に出せているのはなんで?

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