00:57 W杯アジア2次予選 森保ジャパンがミャンマーに快勝!
02:12 日本人選手採点
03:10 森保監督コメント
03:56 上田綺世選手、試合後のコメント
05:26 ますます上昇。日本人選手の価値
06:59 海外メディアの反応
12:50 ミャンマーSNSの反応
13:19 ミャンマー監督の反応

海外で活躍する日本人と海外の反応をお伝えします。
#サッカー
#サッカー日本代表
#海外の反応

Share.

30 Comments

  1. 2:42「グループ最弱の相手にひるむことなく」日本語が間違っています。「最弱の相手におじけずいてしり込みすることなく」ってとんでもない間違いです。「ゆるむ」でしょう。

  2. このレベルで大量得点が取れる選手が強豪から点を取れるとは限らないのはサッカーあるあるなんだよ!
    強豪からは遠藤や富安など後ろの選手が点取って勝ったりすることも多いんだよね。

  3. シリア戦の中継権は、相手の言い値で買ってはいけない。イスラムの教えを放棄して、相手の足元を見て法外な値段を吹っ掛けてくる相手は無視。そうでないと今後ますますつけ上がる。

  4. 全ては金だろうな、ミャンマー戦の観客数を見ればわかる。じゃなきゃアジアはシード制でいいくらい戦わなくてもいい試合が多すぎる。もうw杯に出れないなんてことはないでしょ

  5. プロ野球選手が球団によってはチャラく金満ヤクザ化してしまったのとはずいぶん違うようですね。世界の目にさらされてみなさん誇りをもって努力されていることを感じます。

  6. 「日本のサッカーは現代サッカーのロールモデル」
    ドイツ人にこんなことを言われる時代が来るとは

  7. ミャンマー相手とはいえ完全に引いていた相手に5得点はかなりよい結果だ。
    アジアでは引いた相手をこじ開ける戦いが続く。

  8. この試合は上田綺世の使い方・タイミングが上手く出せ体感出来た事と若手を試せたのが収穫。グループ内でアクシデント等で苦境に立たされた時より新規招集メンバーとかはのびのびプレー出来たはず。
    ミャンマーも光るプレー・選手も存在したので0シュートも戦略の結果だから今後楽しみ😊

  9. より多くのチャンスを作り弱点を減らすのは監督の仕事。5年間してこなかったんだから無理。
    個の質が上がった各選手に任せるレアル・マドリー方式を目指すならそれで良し。

  10. 今の選手の何がすごいかって1番はシュートがしっかり枠内に打ててる😊
    昔何度も言われてきた最強世代てゴール前まではいくけど枠内に飛ばなかったからなぁ

  11. 日本サッカーはまずドイツサッカーの規律を学ぶことから始めて、ブラジルの想像力を加え、スペインのポゼッションを真似した後、イングランドプレミアリーグ的な縦に速くボールを動かすショートカウンター、ロングカウンターを重視するサッカーに進化させた。もともと勤勉さと真面目な国民性がベースにありつつ確実にステップアップしてきたので今後が楽しみだ。

  12. 5~7バックでガチガチに引いた相手に、ほとんどない最終ラインとキーパーの間に浮き玉通して、ヘッドで決めた南野→上田の1点目は見事だったな

    2点目の同じくスペースのない最終列とその前列のわずかなスペースで、横にもらいながら逆足でものすごいミドル決めた鎌田も凄かったど
    最初の2得点の取り方が完璧過ぎて、引いていいのか出なきゃいけないのかパニックになるわ

  13. 逆だわ。やられてもいいから攻めの姿勢は貫くべき。日本はヒデの時代もそうだったが当時どう逆立ちしても太刀打ち出来ないブラジル相手だろうが決して攻めの姿勢だけは崩さなかった。攻めなきゃ1パーの可能性もないんだから無様に負けようが敗者のメンタリティや誇りがなきゃ試合する意味さえない。そして今の日本がある。

  14. ミニボールを投げたり蹴ったりするのは、後ろの人にも渡るようにと行っているのであって、別にカッコつけてる訳じゃない。
    手渡しじゃ最前列にしかチャンスはないのだから、むしろスタンの奥まで蹴り入れる方が親切だと私は思うけど。

  15. 日本人の個々の能力は高いのだ。
    高い個々の能力がチームとして機能した結果だろう。
    この能力が本物ならワールドカップでも
    ベスト4まで期待できるだろうね。

  16. ミャンマーの監督のコメントだけ見たいのに余計な情報入れすぎで意味不明な動画になってしまってる

Leave A Reply