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バスケットボーというスポーツを半分、ちょうど真っ二つに分けるならオフェンスとディフェンスです。これは言い換えるとどんな局面でも得点できるスコアラーと同じくらいどんな相手をも止められるディフェンダーは大切だと言うことです。中でもガードは、相手のボールハンドラー、つまり相手の中でも1番早くてうまい選手を守ることが多いポジションです。では、史上最もディフェンス力の高いガードは一体誰なのか。今回は歴代ディフェンダーTOP10、ガード編をランキングしていきたいと思います。

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音源素材
魔王魂様、煉獄庭園様、H-MIX様

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35 Comments

  1. 今回は、前々からリクエストの多かったディフェンダーランキングです。

    さんざん悩んだのですが、結局ガード、フォワード、センターに分けることにしました。

    では、一体なぜこんなに良いトピック今までやらなかったのか。理由はいくつかあります。

    1.ディフェンスは優劣が付けるのが難しい。

    2.ハイライトを探すのが大変。

    3.原稿は注意しないと1~10位一緒になる。

    4.絶対納得しない人が大勢出てくる。絶対。

    5.4番の人が精神的にきつい罵声を浴びせてくる。

    等があります。2番特に大変でした。3番も5位と4位がそんな感じです。

    などなど、こちら側の勝手な事情ではありますが、色々大変なので、納得のいかない人は察してください。まぁ、正直9位の人に関しては怒られる覚悟は出来てます。

  2. たいへんお疲れさまでした。
    ありがとうございます。
    個人的にはストックットンに入って欲しいけど、知らない選手を紹介して下さったので、とても楽しかったです。
    やっぱり1位は神様かぁ💦

  3. ピッペン相手に楽々スコアし続けてたペニーがジョーダンがついた途端に全然得点出来なくなったのみてすげーって思った

  4. ブルズ最初の三連覇時期からNBA観ていたけど、当時まさかこんなに価値がある視聴になるとは思ってなかった。

  5. バードが言うに…
    ジョーダンが言うに…

    伝説に名指しで言われてるんじゃそりゃ認めざるを得んわなw

  6. 1番G・ペイトン 2番M・ジョーダンだと最強のDFコンビって事ですか?
    でも、プレイスタイルや性格から、合わなさそうな気がする・・・

  7. 90年代ブルズは、何といっても強力なディフェンスのチームでしたね。
    1on1ディフェンス最強のジョーダン、チームディフェンス最強のピッペンが揃っていて、前期3連覇時のこの2人のディフェンスは、見てるだけで恐ろしさを感じました。相手チームに、あんな鬼プレスかけてくるディフェンスするのがいたら、マジで恐怖しかないと思います。
    後期にはロッドマンも加わって、中も外も穴のないディフェンス陣になりました。ジョーダンは、重要な時間帯以外のディフェンスを若干サボり気味になりましたが、R.ハーパーやR.ブラウンのような素晴らしいディフェンダーがカバーしていましたね。

  8. 96年のNBAファイナルでペイトンとジョーダンのマッチアップが実現しました。当時、リアルタイムでも観戦してましたが、Netflixのドキュメンタリー「Last Dance」によると、最初の2ゲームはジョージカールHCの指示でペイトンはジョーダンにつかなかったそうですね。で、3戦目からペイトン自らジョーダンにつくと申し出たとのこと。3戦目以降、僕がこれまで見たことがないくらいジョーダンは嫌がっていたように思います(本人は「ペイトンは余裕だった」と言ってましたがあれはジョーダン特有の超負けず嫌いが発動していると思うw)。ほとんどシュートが決まらず、フリースローで得点を取っていた記憶があります。僕の中ではペイトンが1位かなー。

  9. トニーアレンも入ってると思うけどなぁ〜
    コービーだけじゃなくてデュラントも対戦した中で一番って言ってたし

  10. そろそろベンシモが入ることに期待

    〈追記〉
    史上2人目のPGでの受賞者はスマートでした。でもベンシモにも取ってほしい

  11. マーカス・スマートが最優秀賞守備選手賞を受賞してこのランキングが今どう変わるか…

  12. "愛とは、すべての試合をまるで最後の試合であるかのようにプレイすることだ。"

    "めったに怪我をしないのは、常に全力でプレーをしているからだ"

    "スタジアムの中には、今日が最初で最後のNBA観戦になる観客もいるはずだ"

    すべて「神」であるMJの名言。
    この言葉を観客や画面越しで見てた人がこの意思を一番感じていたのは正に彼がDFをしている時だった

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