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32 Comments

  1. 闘犬型の遠藤の投入で中盤でのデュエルを有利に進めれば得点は産まれるというチームの総合的な得点力を信じての起用だったと思われ

  2. 海外だと犬(dog)は割とよく使われる例えで、決して後ろ向きなニュアンスはないと思う。
    忠犬よりは闘犬とか、あるいは狼の様な猛々しいニュアンスかなぁ。

  3. 和訳あってれば、美しくなく、観るに絶えないてことだけど、チームメイトならそういうとこ突っ込まんで欲しい。間違えなく差別気味のある人間性だな。
    けど実際、美しくなく、泥臭いボール奪取なので否めないし、ドリブルで躱されたとき、躱した選手がより美しく躱したように観えるのもまた否めない😂

  4. 英語分かる人が原文読めば分かるだろうけど「僕はワタのホットドッグが好きなんだ」って言ってる

  5. 犬「みたい」って言ってるからディスってはいない。第一戦いの場はそういう次元じゃないだろ。

  6. 日本人は世界中で猿だと揶揄され嫌われていますが、そんな日本人の選手に対して犬という表現に留めたアーノルドは差別をしない素晴らしい人格者であるといえます。

  7. 戸田和幸も選手のとき監督に、犬みたいに走れって言われたらしいな。僕は人間です笑、って返したらしいけどww

  8. 闘犬のことだろ。
    と思ったらみんな同じ事言ってて草。
    やっぱりガットゥーゾ思い出すね。

  9. やはり遠藤はアンカーじゃなくてBtoBの選手なんだよな。オープンなプレミアならよりその方が活きる。ただ、リヴァプールでは6番が足りてない反面、インサイドハーフは競争が激しい。特にソボスライからは絶対レギュラー取れない。

  10. 遠藤ゴール後のサラーに惚れた。勝者のメンタルは同点で喜ばない。1秒を無駄にしないで勝とうとするメンタル

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