サッカーに関する統計を研究している『CIES Football Observatory』が12月24日、「2023年のトップ左ウイング」10傑を発表。右ウイング部門で9位に入った久保建英(レアル・ソシエダ)に続き、日本代表から三笘薫(ブライトン)がランクインした。
「分単位×試合のスポーツレベル×結果」で独自に算出した点数による順位。
『CIES Football Observatory』が発表した「2023年のトップ左ウイング」10傑は以下の通り。
1位 マーカス・ラッシュフォード(81.8/マンU)
2位 ジャック・グリーリッシュ(81.2/マンC)
3位 三笘薫(77.2/ブライトン)
4位 ヤニック・カラスコ(73.8/アル・シャバブ)
5位 ガブリエウ・マルチネッリ(73.5/アーセナル)
6位 ドゥシャン・タディッチ(73.4/フェネルバフチェ)
7位 フビチャ・クバラツヘリア(71.7/ナポリ)
8位 ケレム・アクトゥルコール(71.1/ガラタサライ)
9位 ペドロ・ゴンサウベス(70.1/スポルティング)
10位 ラファエウ・レオン(69.8/ミラン)
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参照:h ttps://news.yahoo.co.jp/articles/7714f76cd824e5edd08226d40eaacf5e78a6e012
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1 Comment
三笘の価値は攻撃だけではなく守備も含めた総合力の高さで、得点やアシストをするだけの選手ではないと言う事です。
攻撃だけをして守備をサボる選手は沢山いますが、三笘がすごいのは左サイドを支配するかのように、守備時もポジショニングでパスコースを消して寄せています。
2023年と言っているので昨季後半と今季前半の結果を見ていると思いますが、ラッシュフォードは大型契約を結んだ後は惨憺たる成績です。
ブライトンにとっては三笘がいるといないとでは「チーム力」が大分変るので、きちんとケガを治してアジア杯の招集を免除して、2026年W杯優勝の為に成長して欲しいです。