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28 Comments

  1. 二人とも性格もプレースタイルも全く違うけど、
    怪我しない、サボらない、一対一負けないといった共通点があるね

    テクニックを最大の売りにして早熟で消えていく選手って結構いると思うから、この二人みたいな「闘える選手」が日本でたくさん育ってくれるといいね

  2. プラチナ世代と同い年だけど、彼らはがu13の世界大会で優勝したとき宇佐美の才能が突出してたの覚えてるわ。高校の時も柴崎や宮市、宇佐美が将来代表の黄金期にいると思ってたけど、今代表で黄金世代を築いたのは当時u世代でもカスリもしなかったIJと遠藤なのは誰も予想できん

  3. 宇佐美が期待された2010年のU19アジアユースで

    韓国に2-0から2-3で逆転負けした時のCBが遠藤だった
    あの時は小さいのをCBにするなとかボロカスだったな

    返信

  4. プラチナ世代ではマリノスユース所属ながらトップチームで活躍した小野裕二も期待してた
    そんな小野裕二の高校の同級生で県内ではそれなりに強い高校サッカー部のどこにでもいそうなうまい選手の一人だったのが伊東純也

  5. こうして考えるとこの2人を差し置いて代表組めるくらい豊富な選手層だったってことよな。怪我せず順当に成長してくれればなぁ…

  6. 妙齢の2人が活躍すると夢見ちゃう日本人は多そう
    遠藤に至っては年齢と降格圏クラブからのリヴァプールの移籍だからな
    クロップの様に見る人は見てると思えばシュツットガルトの選手はやる気でるし今まさにその成果が出ている

  7. プラチナ世代(U17代表組)は無茶苦茶上手いメンツが揃っとったのは間違いないんだがフィジカル面で強かった選手って不思議なもんで思いつかんのよな

  8. プラチナ世代は最初92年生まれ組だけでスタメンが組めてしまう状態で93年生まれ組は全く存在感なかったのになあ。本当にわからないわ。

  9. サッカーの技術だけでなくフィジカルやメンタルの重要性を感じ、大きな怪我を回避できるかに左右される。この2人はそれを何年も続けてきた。素晴らしい!

  10. 言語の壁でコミュニケーションがうまくいかなかった宇佐美と
    言語の壁を天然ムーブで乗り切ってる謎の選手伊東。
    なにが正解かわからん。

  11. 宇佐美、柴崎、宮市、宮吉あたりが期待されてたところに慶應の武藤が出てきたけど、その時代も終焉して遠藤と伊東が生き残った。
    何があるかわからんなあ

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