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  1. ラウタロとテュラムはグリーズマンとモラタという関係性と比較するとそこまで役割はパキっと分かれているわけではないかなと思う
    どちらもライン間で仕事ができるし逆に最前線に入ることもできる。この辺りは本人も語ってますが状況に応じてって感じです
    テュラムはドリブルの少ないインテルに置いて貴重なキャリーによる運びが出来る選手ですが、ここも過剰な拘りというのはなく
    割と組立の過程では前線でシンプルに周囲に預けながら近い距離感でプレーしつつ選択肢としてチラつかせることで、全体をプッシュアップする役割も担ってる気はします
    とにかく器用っすね。何をさせても。ラウタロは比較するとライン間ではしっかりと収めて時間を演出したり、逆にひっくり返してチャンスへ結び付けたり
    ってな感じなので、お互いに位置を入れ替えつつリズムを変えられるのはインテルの強みでしょうか

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