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17 Comments

  1. ちょっとイエローになってもおかしくない場面はありましたが、後ろのスペースをケアしてパスコースを消して前で当たる事で、未然にリヴァプールのピンチを防いでいました。
    積極的に前に出る事でミスはありますが、同じ日のELのレヴァークーゼン対カラバフ戦を見ればわかるように、プラハはこの試合にかけて来て同じ結果になった可能性があります。
    遠藤がアンカーとしてスペースをケアしてパスコースを消す事で、周りのプレスバックなどと連動が出来ているので、相手を押し込む事が出来ているのです。
    この試合で余裕が出来たので2レグでは遠藤に休養が与えられるような気がします。

  2. 毎回個人プレー集で見ちゃうので、他がよくても1、2回やらかしたプレーでネガティブな印象を持ってしまいがちだが、遠藤が抜かれたら終了ってチームでは全くないもんね

  3. なんかたまにブスケツかイニエスタみたいに見えることがあるんだけど目が不調なのかあるいはむしろ目が良くなったのか

  4. 忘れてたけどクロップさんはゲーゲンプレスの提唱者だったね。遠藤がフィットするのは必然?しかし、裏方に徹する遠藤のプロフェッショナルぶりは尊敬するわ、凄いね。

  5. 遠藤がリバプールで酷使されてるのが分かるから、この試合のハイライトじゃなくて全体を見ると、いくらターミネーターと言われてもキツイと思う。首位攻防のマンCに中2日でスタメンは心配やわ。何食わぬ顔で職務を全うすると思うけどね。

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