Share.

35 Comments

  1. レコはこの年、GP決勝戦に出場していれば絶対優勝できた。
    谷川のクズが不当な契約を押し付けたばっかりに・・・。

  2. 1Rレコはフィリォに前足蹴られてたから
    2Rからは距離一気に詰めて接近戦のパンチで闘うようにしたな
    レコの作戦勝ち
    フィリォはスタミナ切れると腕を下げてダラーンとする癖があるから
    解りやすい

  3. レコやセフォーてトップ選手からワンランク落ちると当時は見ていた。間違いだった。

  4. 潜在能力とか彼の潜在能力を引き出せた選手がいないとか、キャリア末期で「やればできる子」扱いなのが辛い。

  5. レコって体格はライトヘビー級なのに
    スーパーヘビー級相手これだけの実績を
    残したのは本当に凄いな。
    全盛期時にPRIDEに移籍したのが悔やまれる

  6. 1Rはフィリオ
    2Rドロー
    3Rレコ
    に見える
    1R,2Rのフィリオのローがバンバン入ってる
    からフィリオの勝ちにも見えなくもない

  7. 個人的な意見ですが、極真空手の外国人選手は、右肩上がりに強くなる選手と右肩下がりに弱くなる選手に分かれるような気がしますね。前者はフグ。最初はガチガチに緊張してたのに、慣れたら強くなった。180センチ、100キロ?で大きい相手に勝ってました。後者はこのフィリョとグラウべ。フィリョは最初は一撃で旋風を巻き起こしたけど、なぜかなかなか勝てなくなった。グラウべは道着を着てたら大きく見えるのに、脱いだら身体が細く見え、弱く見えました。戦ってもなかなか、勝てずに磯部師範が「勝つまでやれ!」と言ったり、セフォーから慰められてたりしましたね(格闘技通信で記事を読みました)。

  8. キャリアの差もあることながら
    K1が何者かをレコ選手が証明
    したのでフィリオ選手は
    引退なのですね。。ありがとう。

  9. ほんまフィリオにはガッカリや😮‍💨
    どんなけスタミナ無いねんて当時も思た。

  10. この頃になるとフィリオに対して忖度接待するような事はしなくなったわけやね、まぁデビュー戦のアンディ戦から不自然なパンチでの勝利から疑ってたけど。

  11. レコはなぜプレッシャーかけて攻撃的な姿勢で向かっていくのにラッシュしないんだろうな
    最初詰めたときもパンチラッシュでいけそうだったのに

  12. フィリオはマジに弱かったな...
    そもそも極真じゃあボクサーやらにかなわない

Leave A Reply