チームの利益のために選手の感情を無視して行われた無慈悲なトレードを3つ紹介します。NBAはプロスポーツリーグであり、その目的がお金儲けである以上、こういうトレードが起こるのは仕方ないのかもしれません。

ひどいリーグだよ、NBAは。。。

スパーズみたいに選手を大事にする球団もあります。
面白かったら、チャンネル登録・高評価お願いします!

●おすすめ動画
トレードがきっかけで覚醒した選手6選

無名から成り上がった5人の選手たち

解散しなければ、天下を取れたデュオTOP5

優勝できなかった最強チーム7選

失敗に終わったスーパーチーム5選

●音楽
Jim Yosef – Let You Go

Share.

27 Comments

  1. デローザンの件に関して優勝を祝えなかった投稿者のかんそうに激しく同意。GSWファンなのもあるけどラウリーデローザンのデュオはめっちゃ好きだったし優勝したから良かったものの当時はレブロンがFAになるのはわかっていたことだからもう1年待って良かったんじゃないかと思ってる。結局優勝してもすぐにレナードに離れられてチームの中堅以下に沈んでるし

  2. デローザンの自分をNBA選手にしてくれたラプターズに感謝してて忠誠を誓っていて2016のオフに他のチームのオファーを一切聞く耳持たずにラプターズと再契約した話を聞いてからデローザンの人柄が大好き

  3. トレード後パフォーマンスが下がって、放出正解だったって言うけど、普通にトレードされて
    やる気なくなっただけな気がする笑笑

  4. デローザンは辛すぎるよな・・・
    しかし、これでレナードがリーグのトップ選手であることが証明された。
    あと、アイザイア・トーマスはBリーグもありなんじゃない?
    ただ、Bリーグのチームにその資金力があるのかが問題だけど。

  5. グリフィンのトレードは再建でサラリーを開けるためにやったんだろうな
    まあ今のクリッパーズは絶対に優勝できないけどね

  6. 結論
    カイリーアービングは糞だが、カワイレナードは金の卵を産むガチョウ。
    彼を獲得したチームは絶頂期を迎える。
    レナードクラスの活躍無しにスーパーMAX契約は有り得ない。

  7. 私もラプターズの優勝は嬉しくなかった。あの劇的イースタンカンファレンス決勝で美化されてても。。。

  8. エンジとウジリは感情とビジネスをハッキリと分けるからね。優勝を狙えるチャンスがあれば、例えエースでも容赦なく切ることが出来る。ファンからすれば冷酷だけど、理に適った判断だかは一概に批判は出来ないよな。

  9. 動画が投稿されたときにはなかったけど、スマートのトレードも可哀想かなぁ。スティーブンスGMも優勝するために勝負に出たね。

Leave A Reply