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11 Comments

  1. ロペスはアメリカで誰も井上選手の話してない頃から、ファンを公言してたので、単にめちゃくちゃ観たいんだと思います。デービスもロマも井上?知らないって答えてた3年以上前から井上がPFPだと言ってました。

  2. アンディー選手は7.18からキャンプをするという事なので7.25の興行には出ないと思いますが秋頃るもしかすると9月のアマプラ興行に出るかもしれませんね?

  3. この前のテオフィモの試合会場は約5000人収容の規模だったようです(井岡一翔と同じくらいの規模感ですね😅)。その試合でのテオフィモのファイトマネーは100万ドルですが、実際にはテオフィモに全額入るわけではありません。プロモーターには20%、マネージャーには20%、トレーナーには10%の割合で支払われます。さらに、栄養士や強化コーチなどのトレーニングキャンプの費用には10〜20%がかかります。WBOには3%の手数料が必要ですし、税金も差し引かれます。その結果、ファイトマネーの約20%しか残らないということになります。そして、その残りの20%を妻と分ける必要があるため、実際にテオフィモが受け取ることができる報酬はファイトマネーの10%、つまり10万ドル(約1400万円)ということになります。このような厳しい現実(P4Pで世界9位にランク付けされる超一流ボクサーなのに、手取り1400万円しか稼げなかった🥲)に直面すると、メンタル的にも非常に厳しい状況と言えるでしょう。もし双極性障害を患っている人であれば、何が起こってもおかしくないかもしれません。

    テオフィモが提示した1000万ドルという金額は、彼は手取り100万ドル(約1億4000万円)が満足できる金額という意味なのです。そのため、テオフィモは7月25日に来日し、帝拳ジムや大橋ジムと相談する予定かもしれません。「井岡尚弥が勝つ!」と言っている様子からは、テオフィモの意図が何となく感じられますね。ただし、これは推測ですのでご了承ください。😁

  4. 日本で思ってる以上にローランドロメロはアメリカじゃ相当人気あってスター選手だから日本に呼べるのかな。フルトンの様にアメリカで人気も知名度も無いチャンピオンだとファイトマネー吊り上げれば簡単に日本で試合やれるだろうけど。ロメロは呼べるようなクラスじゃ無いような気がする。日本に呼ぶならそれこそ1000万ドルファイトマネープラスアルファ必要だろうな。アメリカで戦うにも、人気者と東洋の無名選手ではビジネスの面ではプロモーターも悩むだろうな。

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