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33 Comments

  1. 前半の4141もかなりうまくやった印象ですがカンテが入って4231になってからよりいっそうビルドアップがスムーズにになって中、外と上手く使えてた気がします。守備面も考えると、どっちが今のチェルシーにあってるんだろう?

  2. 前半のうちにダンガンガがカードを貰ってしまったのが痛かったですね。シエシュのゴラッソも遡ればオドイにサイドを突破されてからの展開でしたからね。

  3. 完敗です。長所であるカウンターは前半何回か出来ていたんですがフィニッシュがうまくいってなかったです。ベルフワインこの試合めちゃくちゃよかったですがやはりソンが必要です。
    あとコンテはやっぱり3-5-2の方が得意なんだなと思いましたねこの試合で。

  4. ルーカス、スキップ、エメルソンはレスター戦で軽く負傷したのでスタートからいけなかったのかと思います。

  5. 素人意見ですが、昨夜のマウントとシエシュの関係性が、代表のマウントとグリーリッシュの関係性に似てるような気がしました。

  6. コバチッチが引いてきて、受けるのはあまり効果的ではなかった気がするので、スパーズの2列目の背後辺りにいれば、サイドバックからジュルジーニョへのパスももっと通せる気がしました。

  7. スパーズも出来ることはやった印象で、負けは仕方ないかなと思えました。交代も理にかなってましたし、それ以上にチェルシーの出来に驚きました。言い方を変えれば、今のコンテスパーズを倒すにはスーパープレーが必要だとも言えます。名将同士の対決でとても面白いゲームでした。

  8. 今季はチェルシーの選手の中でコヴァチッチがスーパーな選手になったと思います。この試合ではあまり決定的な仕事はしてませんでしたがスルーパスであったりプレス回避のパス、ドリブル、現代サッカーの中盤において必要な能力は全て持っている選手だと思います。今度チェルシーの試合担当する際は戸田さんのコヴァチッチの評価をお聞きしたいです!チェルシー戦だけでなく戸田さんの解説楽しみにしてます!

  9. 戸田さんの解説を聞くようにやって、サイドバックの一対一の強さは大事なのだとより感じてます。マウントがポケットに走り込む動きはよく見ますが、対処法があるのか気になってます。結局そこにボールを出される前に潰すしかないんでしょうか

  10. 評価されがちな爆発的な何かがある訳では無いものの、周りの動きに合わせて常に効果的なスペースを見つけられる所がマウントの良さであり戦術理解度が高いなと改めて感じた試合

  11. 試合を観るのが遅れて、この動画のタイトルだけ見てから試合を観戦しました。
    なるほど、確かに「誘って誘って」だなぁと思いながら試合を観てました。動画を見ながら自分の試合への理解の答え合わせをしてます!

  12. 戸田さんのおかげで試合の理解がかなり深まっています!ありがとうございます!

    個人的にこの試合でおおー!ってなったのは前半マウントのクロスからルカクの右足ボレー合わなくてハドソンオドイに流れてってシーンでした。スパーズがケインをきっかけにチェルシーCBにまでプレッシャーをかけたシーンでしたがキーパーを含めてうまくプレスを外して、そのタイミングですっと背後に落ちてきたマウントに惚れました笑
    そこから決定的なクロスまであげちゃいますし笑
    シエシュやオドイも持ち味を出しましたが、マウントはひときわ輝いて見えました!

  13. 戸田さんの解説待ってました!2月から楽しみにしております!
    クラブチームのコーチも頑張ってください!元グランパスの阿部翔平が選手兼監督ということでグランパスサポーターとしてもささやかながら応援しています!

  14. この試合の肝といえるお互いの配置と狙いが良くわかるコンパクトな素晴らしい動画でした。
    ありがとうございます‼️

  15. シイェシュは左足1級品だけど消えてる時間も長いよねって感じだったけど、この試合は得点する前から守備意識が高かったし得点してからも交代するまでずっと攻守に存在感あった。

  16. 個人的に、もし戸田さんがスパーズの監督だったらどういう戦術で今のトゥヘルチェルシーに対応するのか意見をお伺いしたい!

  17. ホイビュアに捕まらずにボールを引き出せるマウントのセンスがすごいですよね。
    そういう彼がいる効果がシエシュに時間を作ったりしたかなと思います。

  18. 最近は戸田さんの分析を見てから試合を見ています!こういう観点で試合を見て分析するんだなぁと、感心させてもらっています!

  19. スパーズは守備ではトップ下を置いてジョルジーニョをハッキリと消しに行くべきだった
    攻撃は下りてきたケインを追い越す選手に迫力が無く、そこはタレントが足りないということになる

  20. アーセナルvsバーンリーと
    チェルシーvsスパーズどちらも見ましたが、アンカーの質は、やはり重要なポジションだと感じました。
    ジョルジーニョは常に細かく動き直して、2トップの背中で必ず間を取りにいいってました。
    ロコンガは………。
    とにかくシーズン途中でも3バックと4バックを使い分けて、戦術をこれだけ落とし込めるトゥヘルがまだ就任1年目だということに今後のチームとしての成熟が期待できるのではないでしょうか。

  21. スパーズのCBをターゲットにしたっていう分析、すごく納得しちゃいました。ただ、トゥヘルはスパーズが4バックでくることも想定して準備したのか?(カラバオの試合途中からの流れがあったとはいえ)それだったらそれでスゴイし、急遽対応したならそれはそれでスゴイし、考えれば考えるほどいろいろな要素が思いついちゃいますね。観てて頭が疲れました。

    それにしても、トゥヘルのチェルシー vs コンテのスパーズで4バック同士の対決になるとか、少し前ならなかなか想像できなかった(特に後者)ですが、それが実現しちゃうあたりが今のトップレベル、今のプレミアの面白さって感じですね。しかも、どちらもメンバー表を見ただけでは3バックか4バックかわからない、何なら試合中に選手交代をしなくても3バックに変えることもできるところも含めて。あと、ジョルジーニョを1アンカーで起用した4141(433)を観て、サッリのチェルシーを思い出したりして(インテンシティにはかなり差があると思いますが)。

    トゥヘルに関しては、別に4バックをやらない監督ではない、むしろチェルシーでは(就任初戦を除いて)ほぼやってなかったのが不思議だった感じはあるし、今回に関しても基本的にはジェイムズとチルウェルを同時に欠くっていう緊急事態に対応した苦肉の策なんだろうとは思うんですが、それにしてもこのレベルで実践できるように落とし込む能力には(もちろん実践してる選手にもですが)ただただビックリです。やりくりの上手さ、アイデア、実践させる能力の面で(レスターのロジャースの苦肉の策のやりくり上手っぷりも個人的にはすごく楽しんでいますが)。あと、このやり方だからなのか、相手がスパーズだからなのか、ちょっとわからないですが、以前よりインテンシティが上がったというか、あえて雑な言い方をすると「バチバチやりあうようになった」印象もあったりします。特にリヴァプール戦で最初に感じたんですが。以前はもっとテンポを落ちつけて試合をコントロールしようとしてる志向性を感じたんですが。一応、現段階では明言ができる感じじゃないんで、闘い方の幅を広げようとしてるのかな? くらいに考えながら観ていますが…。

    一方のスパーズは、元札幌(で元アーセナル)のジェイが「チアゴ・シウヴァが上手く倒れただけでファールじゃない」って内容のツイートをしてたケインのゴール取り消しの場面も含めて、それなりに狙い通りのカタチも作れてた気はしますがいかんせん回数が少なくて、特にケインがジョルジーニョの脇のスペースを使ってカウンターを発動する際のフィニッシャーの質には若干物足りなさがあった感は否めなかったですね。スパーズのアタッカー陣の質が低いわけでは全然ないですが、点をたくさん取れる選手はちょっと少ないな、と。つまり、ソンの不在が痛いってことになりますが。ヌーノ体制と比べるとかなりプレイモデルも整理されて、アグレッシブになって、だいぶ立て直したのはさすがコンテって印象ですが、選手編成の面でも戦術の理解・成熟度の面でも、チェルシーだけじゃなく上位3チームとはさすがにまだ差があるのかなってことを感じさせる試合でした。

    それはそうと、プレミアは毎節面白い試合だらけで観るのが大変ですね。今節で考えても、(もちろん全試合観たわけじゃないですが)上位チーム絡み以外でもブレントフォード vs ウルヴス、レスター vs ブライトンあたりは普通にすごく見応え十分でハイレベルな試合でした。もちろん、他のリーグも、例えばちょっと前のアタランタ vs インテルとかメチャメチャ面白かったりしましたが、あまり面白くなさそうな試合の少なさでは今シーズンのプレミアはちょっとレベルが違う印象です。インターナショナルマッチウィーク明けの解説と動画も楽しみにしています。

  22. ジョルジーニョのオフザボールの動きだけで、二人をコントロールするインテリジェンスの高さは戸田さんがおっしゃっていた通り、この試合の肝だった気がします。また、シエシュやオドイにボールが入れば素早く動きなおし、ケインやベルフワインの背後で前向きにボールを受けるプレーも印象的でした。

  23. チームとしてどう動いたか狙ったかと言う解説を主として話してくださるので曖昧に見ている所を整理出来るのはもちろんですが、チアゴシウバリュディガー、ダイアーサンチェスのCBのクオリティの差もきっちり指摘してくれる所が好きです

    コンテからすれば個の部分で足りていないというのは本音で確かにそうだとも思いますし、戸田さんがプレーヤー、指導者目線としてそこまで言うとモチベ下がらんのかなと思うのもわかるなぁ

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